安全or危険? 複利運用について考えてみました。・・・Vol.57

動画説明

第57回目の常勝FXラジオは

「FXで稼いだお金は何に使うのか?」

をテーマにお話しようと思います。

それでは、龍二・木南・長谷川の3人に

「FXで稼いだお金は何に使うのか?」についてお話してもらいましょう。

 

動画書き起こし

 木南:常勝FXをご覧の皆さんこんにちは、木南です。今回もラジオを進めて行きたいと思います。今回は龍司さんとアメリカから長谷川さん、私木南3名で進めて行きたいと思います。お二方入って頂けますでしょうか。
 龍司:よろしくお願いします。
長谷川:よろしくお願いします。長谷川です。
 木南:こうやって我々ラジオ撮ってますけど、僕と龍司さんと長谷川さんの見てる光景というか外の景色って違うんですよね。
長谷川:全然違うと思います。
 木南:不思議な感じしますね。時差があるから。
 龍司:長谷川さんって今明るいんですか?
長谷川:今ロサンゼルスにいるんですけど、朝の5時ぐらいなんで、滅茶苦茶外は真っ暗ですね。
 龍司:暗さは一緒ですね。こっちは夜の10時半くらい。
 木南:今から今日お仕事行かれるんですか?
長谷川:今日は仕事の前の参加ですね。
 龍司:貴重な時間ありがとうございます。
 木南:ありがとうございます。今日もテーマに行きたいんですけど。チープなテーマになるかもしれませんが、皆さんFXで稼いだお金って何に使ってらっしゃるんですか?僕は専業ですので、生活費の確保もありますよね。ただ龍司さんにしても長谷川さんにしても兼業で他にも収入ありますよね。ダブルで収入を得られているという事で何に使ってるのかなというのが興味あるんです。
 龍司:気になりますか。
 木南:凄く気になります。
 龍司:木南さんこそ生活費と言いつつ莫大な資産を抱えてるでしょ?
 木南:良く言いますね。僕は守りに入ってるんで、サラリーマン時代よりもお金にシビアになってますよ。だってお金は兵隊なんで、兵隊なくなったら明日から食っていける術がなくなりますからね。
長谷川:そういう意味ではシビアですね。
 木南:どこに兵隊が一瞬でいなくなる穴が転がってるかわかりませんよね。FXって。元々僕兼業の時も、あんまり投資で稼いだお金って手付けてないんですよ。当時から物欲とか少なくて、自分で言うのもなんなんですが、お金にきっちりしてる方かなという感じなんです。当時も細かい所までは付けてなかったですが、大まかには家計簿を付けてたんです。FXやってる理由はぶっちゃけ食べて行く為だけなんです。あれが欲しいこれが欲しいというのはないんですよ。それはサラリーマン当時からそうなんです。サラリーマン当時も会社の給料だけで飯は食って行けたので。FXって一応微々たるものですが利益も残せてたんですけど、それって結局使ってないんですよね。
 龍司:堅実派ですね。
 木南:そうなんですよ。
長谷川:貯金をしてるんですか?
 木南:殆ど銀行口座からお金を出す事なかったですね。FX口座からはお金を出す事あったんですけど。そんな状態でした。お二方どうですか?今月これだけ利益上がったからこういう大きいの買いましたとかそういうのあるんですか?
 龍司:聞いちゃいます?
 木南:是非教えて欲しいですね。特に龍司さんとか豪快そうだから。
長谷川:龍司さん凄いですからね。
 龍司:まず月の上がりの、半分は税金用にいつも取っておいてるんです。普通に税金きますので。それはもう出金して日本の口座に入れちゃうんですけど。それはまず50%入れますよね。1カ月単位で管理してるんですけど、次の月の分を残しておきますよね。例えば1000という単位があって半分なんで500になりますよね。500になった内の500が貯金で置いておきますよね。税金用。残った500の内50を自分の趣味に使うと。
長谷川:10分の1.
 龍司:そうそう。残りの450は来月分の口座にぶち込むか、使わない口座に入れておくか。これ何でかって言うと絶対連敗期が絶対来るんです。連敗期来た時の為の心の貯金なんです。
長谷川:心の貯金って良い言葉ですね。
 木南:メンタルを支えるための心の貯金と。
 龍司:上がりの10分の1位しか使えないんです。年間終わった時に最初の上がりが出て税金省いた分はどれだけでも使っていいんですけど、戦ってる途中は10分の1までにしてます。
 木南:それ凄い堅実ですね。まず半分は税金で残しておいて。龍司さんくらい弾大きかったらマックス行ったら半分ぐらいゴッソリ年末持って行かれるんですよね。
 龍司:そうです。連敗がある時に残しときたいんです。連敗期は僕の場合は弾残しておかないと嫌なんで、残すようにしてます。上がりの部分は全部不動産に今、回しています。
 木南:以前仰ってましたね。徐々にそっち方面の安定収益に投資してるっていうのも。
 龍司:凄い好きで、本当に安いのも買えるので。例えば50万、100万の不動産というのも探せば落ちてる訳なんです。古いボロボロの戸建て買ったりとかで。借家にして貸すとか。50万で買って、手直ししてリフォームとかね。月、借家だと5万とか普通に取れるので、そうすると1年で元がとれるんです。場所さえ間違えなければ。そういうのを今ポコポコ増やしてて、多分あと2、3年くらいしたら日本の経済もガクっとくる気がしてるので、その時にもっと大きな物件をちょこちょこ買っておこうかなと思ってます。
 木南:将来2、3年後不動産価格が下落する時に。
 龍司:今ちょっと高いんでね。
 木南:実際に不動産投資に回してて、ソコソコまとまった収入になりつつある感じですか?
 龍司:でも知れてますけどね。でもまぁまぁは入って来ますね。
長谷川:トレーダーって連敗期とか損失って当然必ずありますから、安定した収入を確保するというのはトレードする上でも凄く重要な事ですよね。
 龍司:お金無くなるとすさんでくるんですよ。なるべく資産になるようなものに今のうちにお金を入れておいて、万が一破産とか破産ギリギリまで行くような事もあるかもしれないじゃないですか。そうなった時の為になるべくリスクヘッジみたいな事は考えてはいます。
 木南:お話し聞いてると豪快なイメージがある龍司さんも、かなり堅実に計算とかもしてますね。トレードしてるとそういう考えって身に付きますよね。トレードの世界って豪快に稼いでというイメージありますけど、逆がありますのでね。
 龍司:年末締め月を作っておいて、ようやく最終的に上がりを自分にご褒美かったりとか、旅行行ったりとか、今の所そんな感じかな。
 木南:長谷川さんどうですか?
長谷川:私の場合は皆さんよりは歳取ってるので、妻とか子供がいる訳ですよね。利益が出た時にご褒美というか、利益の5%くらいを少し家族の為に、例えば一緒に食事に行ったりとか、妻に贈り物をしたりとか。そういった形でご褒美を自分と自分の家族に出すようにしてます。それと龍司さんと考えが似てるんですが、今住んでる所が不動産が高いので、私も実はもう少しして大きい金額を得れるようになってから、不動産投資して行こうと思ってるんです。安定した収入をというのを考えているんですが、まだそこまでは高すぎるのでそこまでは行ってませんが、そういった方向です。木南さんも仰ってて、龍司さんも仰ってますが、利益を得て豪遊するとか、そういう風になると崩れるトレーダー一杯いるような気がします。私も知り合いまで行かないですが、いろんなトレーダー見てますが、有頂天になるというか、自分と相場の感覚がフィットした時に取れる時期ってありますよね。その時に有頂天になって豪遊だとか生活がきらびやかになると、その少し後には崩れる場合が多いです。全員とは言わないですが。やはり相場師として生き残って行くのは、堅実というか謙虚というか、そんなのがないと消えて行きますよね。だから案外きらびやかに見える世界ですが、中では結構ある意味厳しいというか質素というか、そういう世界かなと感じます。
 木南:話しはズレますが、アメリカの人って殆ど貯金しませんよね?貯蓄率4%とか3%ですよね。借金というかクレジットカード使ってでも物を買うという国民性が僕が個人的に思ってるのが、その国民性もあって世界ナンバー1の経済大国アメリカがあると思ってるんです。莫大に皆さん消費するでしょ。
長谷川:私もこちらに来て大分慣れましたけど、信じられない生活してる人結構いるんですよ。勿論全員じゃないですよ。例えばわかりやすく言うと、収入が50万だとしますよね。それなりの収入というか生活をしてると一般の人は思いますよね。ところが例えば良い物を食べたりとか、バケーションでどこかに旅行に行くとかで、50万の収入なのに70万くらいの生活してる人いるんですよ。
 龍司:破産まっしぐらじゃないですか。
長谷川:結局それクレジットカード地獄なんです。支払いを翌月の収入でやる訳ですよ。首が切られたりすると、あっという間に破産で、かなりいるんです。
 龍司:破産もそんなに珍しくないんですね。破産するような人も。
長谷川:今は大分法律が変わったんですが、私が来た25年前くらい前の頃って破産って結構簡単に出来て、信じられないですけど本当にあったんですけど、500万借金のカード地獄で払えませんって言うと、近くにある小さな裁判所で、私は破産しましたって。クレジットカード切りますって言って、チャラにしてくれてた時代があったんです。これ本当の話し。
 木南:日本で言うと徳政令ですね。借金が一瞬にして無くなるって。
長谷川:あり得ないでしょ。そのかわりその後何年かだったかクレジットカードは作れないんですけど、そんな時代があったんです。今はそういうのはあまりにも酷いので、そこまでは出来ないですが、もっと厳しくなってますが。私の知り合いなんかで金融関係じゃなくて別の知り合いですけど、2008年から2009年にリーマンショックありましたよね。あれで滅茶苦茶破産せざるを得ない人一杯いましたもんね。
 木南:国民性を聞いてるとアメリカのトレーダーの方は稼いだ金を豪快に使ってしまうイメージありますけど。その辺どうです?
長谷川:豪快に使ってる人は早く駄目になりますよ。
 木南:決して偏見の目で見てる訳じゃないですけど、一般的に言われてる国民性を考えると結構使うというイメージがあるんですけど、アメリカのトレーダーの方でもきっちり資産運用を安全にされてる方も当然いらっしゃいますよね。
長谷川:いると思います。そこはあんまりトレーダー言わないですよね。自分の資産管理に関しては。ある意味プロなんで自分のトレードに関しては言うけど、個人的な事は言わない人が多いですが、見ててよい意味で言うと例えば本当の良いトレーダーというのは謙虚ですよね。アメリカ人にしても謙虚で、若くて成功した人は傲慢な傾向がありますよね。どこかで苦労して経験を積み上げてる人は基本的に謙虚で、でも目がキラキラしてるんです。希望があるというか。少年のような純粋さがあるんだけど謙虚みたいな。そういった人が生き残ってる感じはしますね。
 木南:それ井さんが常々仰ってる事ですよね。その辺も。
長谷川:勿論私の知ってトレーダーは一杯いる訳じゃないですが、永井さんが仰っている事っていうのは、世界のトップトレーダーの感覚に近いと。もしかして本当にトップ中のトップの感覚だと私は感じてます。色んなトレーダー知ってるんですが、そのトレーダーが言ってる事と永井さんの言ってる事って真逆の事が結構あるんです。どっちかというと一般のトレーダーは全体でなんとか分析をして行ってそれでトレンドを掴んだり逆張りをしたりとかという形にするんですが、永井さんは極める一局集中ですよね。そういった点についても今まで多くのトレーダーを知ってて、その真逆を行く人だったので私は前も言いましたけどびっくりしたんですよね。
 木南:僕も同じような感覚ありました。
長谷川:本当のトレーダーは永井さんのような感覚をどこかにしっかりと持ってるという感じですよね。
 木南:FXで稼いだお金何に使ってるのというテーマから、アメリカの実情も聞けて僕らも驚く事もあってまた一つ勉強させてもらいました。3人共通の意見は勝ってるトレーダーってそんなに言う程お金使ってないという。逆に残してるっていう。
長谷川:使い始めたら破滅が始まるかもしれないという恐れを持ってる人が一流トレーダーになれるかもしれないですね。
 木南:お金につい3人で話し進めましたけど、続いてお便り行きましょうか。読ませて頂きます。ラジオの皆さんこんにちは。FX3か月の初心者です。資金管理について色々学んでいますが、常勝FXのYouTube動画を見ていると、複利運用には否定的な意見が多いように思います。私自身どれが良くてどれが悪いとかは全然わかってないんですが、複利運用は何故お勧めしないのか皆さんのご意見をお聞かせ貰えませんか?よろしくお願いします。という事でお便り頂いております。ありがとうございます。
 龍司:福利ね。
 木南:龍司さん何かご意見が。
 龍司:福利は僕は好きです。同じような話しを何回もしますが、気持ちがついていかないんです。気持ちが着いて行かないというよりも、自分のフォームが凄い乱れる。金にブラされて。倍々のような感じですよね。10lot張って20lot張って40張って80張ってって感じでしょ。それをゲーム感覚でポンポン行けるならいいと思いますけど、お金と数字がリンクすると最終的に戻ってこれないと思います。スピードが速すぎて。いきなり草野球からプロの世界に行くみたいな感じで。チャリンコしか乗ってないのにF1でっていう感じでしょ。それで行ける人は行くでいいですよ。以前も6億一瞬で作った方もいるので。それは良いと思いますけど、気持ちを自分でコントロール出来るならいいのかな。あとはある程度の額までに決めておく。例えば5万しかなくてFXやりたいなら、僕は100万くらいないとキツイと思ってるんで、100万までは福利で行くとかね。飛ばしてもしょうがないと思う金額だと僕は思ってるので。自分がそう思うような金額ならどんどん回して行って100というラインを決めておいて、そこになったらピタっと止める。自分のルールという事で決めておいて、そこから単利で回して行って。月100万稼げれば 良いですよね。大台に乗せるためのリスク取ってるとわかりながらやるならいいと思います。一つの戦略なんで。全く駄目という訳じゃなくて、自分が加減を分かっていれば全然やっても僕はいいと思います。ただし制限が効かなくなる人は多い。お金なくなってる人も沢山見てるので。諸刃の剣というか、ドラクエで言うとバイキルドみたいなね。
 木南:バイキルドかけられたけど、こんな数字見方がかけられて。
 龍司:×2みたいなね。要はその辺自分の加減なんですよね。1千万通貨で福利運用しないと思うんです、皆。1千万通貨で福利運用して億稼げばいいとう考えもありますが、やらないでしょ。普通に考えてやらない。自分の欲しい金額とのバランスなんですよ。お勧めは100までは福利。100からは単利。わかりやすいじゃないですか。それが僕はいいと思うし、僕もやったことあります。500というなら500まで福利で行ってもいいと思うし。そんな感じですね。
 木南:長谷川さんどうですか?
長谷川:福利というのは良い面と悪い面が共存してますよね。勿論良い面はどんどん資産が倍のように増えて行くと。逆に悪い面は資産が倍々に減って行くという両方考えないといけない。それについて日本で有名なニコニコ生動画でトレードを中継してたGFFという人、10万円から始めて自分のトレードを生中継してて3か月で6億円でしたっけ。伝説のトレーダーとか言われてて、最後に3億円か殆どロスしちゃったというのがありましたよね。彼が福利で良い面と悪い面を両方我々に見せてくれた。良い面でも悪い面でも先生だった感じがするんです。トレーダーが6割、8割ぐらいの形で利益が出せれば、それは理論的には福利運用は最高だとわかりますが、トレーダーって連敗する事必ずありますよね。予期せぬことがあるという事に福利でやった時に今まで何カ月、何年もかけてやってきた事が全部駄目になるという恐ろしさを、我々としては考えておかないといけないですね。トレードは格好いいイメージがありますが、守りの部分は凄く大きくて、それをわかった時に勝てるトレーダーになれるかなという感じがします。思考の転換というか、永井さんも仰っていますが、考え方を転換して行って初めて生き残れるトレーダーになれる。そういった意味において永井さんが仰っている複利運用の危険性を我々としてはしっかり認識しないと、もの凄い痛い目に合うと思います。それを感じますね。
 木南:僕もどちらかと言うとそこまで福利運用悪いと思ってないんです。ただし福利運用するなら僕の経験上ですけど、lotを大きくするんじゃなくて2%ルールとかそういう堅実な資金管理を使う上においては福利運用って結構使えるかなと個人的には思ってるんです。ただし、2%ルールを使ってしまうと、たとえ福利を使っても少額の資金であればあるほど全然お金増えないんですよ。例えば50万円手元に資金ありますと。2%ルールを使うと、たった1万なんですよ。一般的に2%ルールって安全な資金というか、あんまり劇的にお金を減らさない資金管理と言われすが、50万くらいだと劇的にお金が増えないんですね。
 龍司:1000億くらいからじゃないのと思いますけどね。2%ルールって。
 木南:僕は2%ルール、2億とか3億とか資産お持ちのトレーダ-ですと2%ルール使っても一撃で満足できる金額が稼げるので。
 龍司:200万くらいか。
 木南:ただし少ない資金の方は2%よりもリスクをとる。例えば資金の20%リスクを取りながら福利運用回して行くと。いずれパンクするんですよね。龍司さんも先程仰っていたと思いますけど。龍司さんは100万までは福利運用でガンガン伸ばした方がいいと。ある程度リスクを取って。僕もその考えはある程度賛成です。資金をある程度伸ばせるまでは、福利運用がそれで良いのか悪いのかわかりませんが、福利もしくはハイロットでガンガン伸ばすと。ある程度資産が増えればより安全な資金管理というのを使いながら福利は使ってもいいんじゃないかなというのが僕個人の意見です。
 龍司:現実の世界とリンクさせたら負けですね。マネーボーダーは超えられないので。リンクするでしょ、絶対に。1万負けたらあれ買えたとか。別枠で考えておかないとお金は減らないかもしれないけど、劇的に稼ぐ事は出来ないと思うので。そうしないと面白みに欠けるじゃないですか。折角やるんだから。
 木南:FXの魅力ってレバレッジが大きいですもんね。これを危険と捉える人もいますが、レバレッジを使いこなせれるようになれば資産を伸ばすのが早くなりますよね。
 龍司:2%は1000万とか5000万くらいからの話しかなと思います。
 木南:我々3人の意見としては、資金が少ない内は、ある程度リスク取って大きく伸ばした方がいいと。
 龍司:100万ですね、やっぱり100万は一つの壁があると思うので。
長谷川:100万ないとFXやっても中々満足感がないですからね。
 龍司:10万から100万を複利運用でガンガン取って行って、4発くらいで乗せる気持ちでいいんじゃないですか。400pipsくらいで行けるのかな。4、5発で全部勝つ前提で福利で回すぐらいで丁度いいと思います。でも無くなったらしょうがない。元々5万、10万なので。そうしないと跳ねないのでね。
 木南:今日は福利運用の話しで3人の意見を言わせて頂いた感じですね。今回こんな感じでよろしいでしょうか。
 龍司:今回そういうお金の話しとか2%ルールやら、そういう話しをさせて頂いたんですが、ラジオ聞いて頂いている皆さんの思いとか、そういうのを是非コメント欄に書いてみて下さい。そのコメント欄を見てまた僕達がお答えさせて頂いたり、ネタになったりとかしますので、皆で是非盛り上げていきたいと思うので、お力をお貸し下さい。
 木南:どしどしコメントよろしくお願いします。今回も最後までラジオご視聴頂きありがとうございました。また次回のラジオでお会いしましょう。
 全員:失礼します。