気分転換もルーティーンの一部・・・Vol.76

動画説明

第76回目の常勝FXラジオは

「気分転換もルーティーンの一部」

をテーマにお話しようと思います。

それでは、龍司・すたろん・木南の3人に

「気分転換もルーティーンの一部」についてお話してもらいましょう。

動画書き起こし

木南:常勝FXをご覧の皆さんこんにちは、木南です。いつも動画をご覧頂きありがとうございます。今回またラジオをお届けしたいと思いますが。今日は龍司さんとすたろんさんをお招きしておりますので、お二方いらっしゃいますでしょうか。
  全員:こんにちは、宜しくお願いします。
  木南:最近トレードどうですか?
  龍司:ボチボチです。
  木南:ボチボチですか。羨ましいな。チャンス来ないんです。ノートレード今結構続いてますね。
  龍司:1、2カ月ぐらい前に滅茶苦茶負けて。ケチョンケチョンだったんです。ようやく今月大きなトレンドが出て、そこで何とか今巻き返し中です。ようやく2カ月の負債を何とか取り戻せるかなぐらいですね。結構負けてたので。
  木南:メンタル崩壊せずに何とか出せてる訳ですね。
  龍司:大丈夫です。
すたろん:普段YouTubeの動画拝見してても、いつもと変わらない感じでホワイトボードの前でお話しになってるので分からないですよね。こっちはトレードの調子がどうなのかって全然分からないですけど、実はボロ負けだったというね。
  龍司:あの時はポジション持ってない時が多いんです。撮ってる時って。持ってるとまだまだ気になるので。なるべく何にもない時に撮ろうと思っています。
すたろん:前の日にバンと負けてたら引きずって暗い表情で、こんにちはってやりそうな気がしますけどね。私は駄目ですね。気になってしまいますね。
  龍司:動画撮ってる時って熱が入る動画って大体負けた日の翌日とかね。
  木南:感情移入してしまう訳ですね。僕の場合ポジション持ってる時動画撮る時ありますけどね。動画撮ってたらポジション気にならないじゃないですか。動画撮る事に集中出来るから。かえって撮る時ありますけどね。損切も利食いも指値入れてるんでね。気を散らす為にね。
すたろん:この間木南さん、これはトレードしていない時なんですかね。ペロンと写真1枚送って来て、何だコレって思ったんですけど。それここで出しますけど。何ですかこれは。
  木南:余りにも暇だったんで、すたろんさんいるかなと思ってつい送ってしまったんです。
すたろん:いつもいますけど何だコレはと思ってね。
  木南:これエスプレッソマシンですね。凝縮したコーヒー豆から濃いコーヒーを抽出するマシンなんです。
すたろん:コーヒーって苦いじゃないですか。あれがもっと苦くなるんですか?
  木南:もっと苦いんです。ただそれで飲むんじゃなくて、すたろんさんにもう1枚送ったと思うんですけど。
すたろん:これですか?
  木南:これです。牛乳割りです。
すたろん:これ何かなと思って。泥水かなと思って。
  木南:見た目悪いですけど。
すたろん:これコーヒーなんですね。
  木南:アイスカフェラテなんです。
すたろん:美味しいんですか?
木南:美味しいですよ。毎日ルーティーンで飲んでるんです。
すたろん:ルーティーンなんですか。
  龍司:泥水。
  木南:泥水じゃないですよ。味は滅茶苦茶旨いですから。
すたろん:エスプレッソって雑誌で読んだ事あるんですが、日本のホテルに泊まる外国人観光客が日本にはエスプレッソを出してくれる喫茶店が少ないって言われてて。普通日本ってドリップじゃないですか。外国ではエスプレッソが標準というかそんな感じらしいです。私良く知らないですけど。
  龍司:これってコーヒーとどう違うんですか?
  木南:簡単に言ったらコーヒーの滅茶苦茶濃いバージョンなんです。
  龍司:牛乳で薄めますよね。
  木南:薄めるんですけど。コーヒーの風味が強くなる。カフェオレだとコーヒーと牛乳を割るじゃないですか。エスプレッソのラテは牛乳の中に濃いコーヒーを少しだけ入れるイメージです。上からソースみたいにかけるみたいな。濃いコーヒーを。
  龍司:例えばコーヒーに牛乳をちょっと入れるのと、エスプレッソに牛乳を沢山入れるのはどう違うんですか?
  木南:こっちの方が牛乳が多いので牛乳のまったり感を味わいながらコーヒーの風味も味わうみたいな。
  龍司:なるほど。ベースを牛乳に寄せるかコーヒーに寄せるかみたいな。
  木南:そういう事です。これ滅茶苦茶旨いんです。トレード中とか良く作って飲むんです。
すたろん:龍司さんなるほどって仰ってますけど、私全然分からないんです。さっきの表現が余り良く分からないんですけど、カフェオレってコーヒー牛乳だと思ってるんです。それって合ってます?
  木南:合ってます。
すたろん:カフェラテっていうのは、どういう感じなんですか?コーヒー牛乳とは違うんですか?
  龍司:牛乳コーヒーな訳です。
  木南:そういう意味ですね。
すたろん:牛乳コーヒーだけど、コーヒーが凄く濃い訳じゃないですか。という事は多分牛乳で薄めてもカフェオレっぽくなるんじゃないですか?
  木南:そこが違うんですよ。カフェオレはイメージ的には牛乳、コーヒー、水という感じです。コーヒーの中にも水って入ってますよね。だからコーヒー、牛乳、水という感じですけど、これは牛乳、コーヒーという感じです。水がほぼ入ってないという。
  龍司:なるほど。
すたろん:余り良く分からないので、行きますので飲ませて下さい。
  木南:ご馳走しますよ。来て下さい本当に。僕は毎日こればっかり飲んでます。
すたろん:ずっと飲んでるんですか?
  木南:1日午前中1杯、午後1杯。
すたろん:夜はお酒ですか?
  木南:夜は酒飲む時ありますけど、酒飲まない時はこれ飲みますね。
  龍司:そんなに美味しいんですか?
  木南:旨いですよ。スターバックスラテとかありますよね。あれに近い味なんです。
  龍司:そう言われるとようやくわかって来ました。
  木南:あれもコーヒーの香り滅茶苦茶濃いですよね。
  龍司:でも牛乳ベースな訳ですよね。
  木南:そうですね。是非やって下さい。
すたろん:それを作るのがこれなんですか。
  木南:これなんです。
  龍司:これ豆をそのままぶち込む訳ですか?
  木南:これ豆でも行けますけど、これ専用の凝縮された豆をパックにされたのがあるんです。2種類あって豆でも行けますし。コーヒー豆だと掃除が大変なんです。
  龍司:粉になっちゃうんで。
  木南:だから僕はコーヒー豆が凝縮されたパックを使ってます。
すたろん:時間かかるんですか?
  木南:抽出時間20秒ぐらいですよ。
すたろん:そんなもんなんですか。小さなカップに入れるじゃないですか。エスプレッソって。分厚くて冷めにくい小さなカップで入れるじゃないですか。少ししか出てこないんですか?
  木南:少ししか出ないですね。
すたろん:そうなんですか。
  龍司:贅沢な訳ですね。
  木南:その代わり出て来るコーヒー滅茶苦茶濃いですからね。
  龍司:それそのまま飲むんですか?
  木南:そのまま飲む人もいるみたいですけどね。砂糖入れて。
すたろん:イタリアには喫茶店というのが無いのかな。日本で言う喫茶店ってゆっくり椅子に座ってタバコ吸う人もいるし、コーヒー飲んだりケーキ食べたりしてブック開いてたりしますよね。そうじゃなくてイタリアは立ち食いソバみたいな感じで、椅子がなくてカウンターだけで。5人ぐらい立ってエスプレッソ頼んで出て来たのをキュっと飲んでお金払って出て行くらしいです。のんびりしろって話しですけど。
  木南:エスプレッソ飲みに来てるだけだと。立ち食いソバの感覚で飲んだら終わりみたいな。
すたろん:キュって飲んでお金払って出て行くらしいです。それが当たり前みたいな感じで雑誌で読んだ事ありますけどね。
  龍司:それイタリア人だからオシャレに見えるんじゃないですか。日本人が集まってエスプレッソ飲んでも絵にならないじゃないですか。どうしても立ち食いソバ感が出ちゃって。
  龍司:絵にならないですよね。
すたろん:落ち着けよって感じですかね。
  龍司:イタリアだから様になるんでしょうね。
すたろん:飲む時も肩肘ついてキュっとやるんでしょうね。我々がやってもね。肘ついたらずっと滑って。ウダウダ言いながら。
  木南:騙されたと思って、これ飲みながらトレードしたら心落ち着くんで。機械自体も1万ちょいで高くないんです。もしよかったら。
すたろん:やってみたいですよね。
  木南:多分やらないと思いますけど。もしよかったらやって下さい。
  龍司:泥水作ってみます。
  木南:写真が悪いんですよ。上手く撮れば良かった。
すたろん:これ最初コーヒーに見えなかったです。
  龍司:美味しいのは分かります。スタバのラテ結構僕飲むんです。あれに近い味な訳ですもんね。
  木南:そうですよ。
  龍司:絶対美味しいですね。
  木南:美味しいですよ。
  龍司:試してみます。
  木南:試して下さい。という事で、すたろんさんが突然僕が送った写真出して来たから。こればっかりの話しになりましたけど。僕は家にいるのでラテ作ったり自分の世界に入る事多いんですけど。特に僕暇な時は色々やってるんです。自分の世界に入ったりラテ作ったり色々やったりしてますが、トレード時間以外って、龍司さんは兼業なので当然お仕事というのがあると思いますけど。トレード時間以外何されてます?普段の生活。
  龍司:僕の場合仕事があるので、帰って来たらとりあえずチャート見てますかね。見てるというよりも、とりあえず表示させておいてトレードはしないんですけど、とりあえず見てたりします。休みの日はトレードしたり、子供と遊んだり。出かけたりもしますね。休みだからトレードに没頭みたいなのは無いかもしれないですね。余り向き合う時間は凄く短くなってますかね。アラームだけ設定しておいて寄って来たら見ようかみたいな。そんな感じになってますね。
  木南:時間的には片手間ぐらいの時間という事ですね。
  龍司:本当に片手間ですね。
  木南:当然ポジション打ち込む時は超真剣ですけど時間はそんなにかからないみたいな。
  龍司:そうですね。2、3時間短期勝負する事が多いので。休みの日の夕方ぐらいに気合入れてやるのが多いですかね。あとは基本的にオフですね。子供と遊んでウダウダやってます。
  木南:子供3歳ぐらいですよね?
  龍司:まだ1歳半ぐらいです。
  木南:まだ1歳半なんですね。一番可愛い時ですもんね。
  龍司:滅茶苦茶可愛いですね。見てるだけで楽しい。
  木南:分かります。すたろんさんは農作業があるじゃないですか。
すたろん:草抜いたり草刈りしたり。お米とかは自分で食べる分は自分で作ってますから、準備段階ってありますよね。田んぼ耕したり回りの草刈りしたり肥料を入れたりトラクターで耕したり。大きなイベントとしては田植えがあって稲刈りがあってという、植えるのと収穫するという大きなイベントがありますけど。それ以外の所でちょこちょこやらないといけない事もありますからね。
  木南:すたろんさんの場合トレードもしくは農作業というのが多いんですかね。時間的には。
すたろん:圧倒的に農作業の方が多いですよね。欧州入る前にはシャワー浴びて着替えてパソコンの前にいたいと思ってるので。それまでにいろいろ済ませますかね。
  木南:やる事があるから羨ましいですね。僕本当に無いんですよね。ラテばっかり作ってますけどね。
  龍司:店出せばいいんじゃないですか?エスプレッソ屋さん。
  木南:パックの豆で作ってるじゃないですか。インスタントですからね。
  龍司:逆にそっちに方が美味しいですって。
すたろん:いつも安定した味ですね。
  木南:いいですね。喫茶店のオーナー兼FXトレーダーみたいな。
  龍司:絶対良いと思いますけどね。収益はFXで上げて喫茶店は趣味で自分のこだわりの物だけを置く。木南さんの場合パックですけど。
  木南:その代わり激安で出すとかね。50円とかで。
  龍司:牛乳の種類が違うとか。
  木南:牛乳にこだわってますみたいな。
すたろん:喫茶店なのに自分の好きな物置いてみたら一升瓶が並んでたとかね。
  木南:居酒屋になってますね。
すたろん:夜は居酒屋に変わるとかね。
  木南:客来ないから自分一人で全部飲んでたりね。ただ自分のお酒飲む場所みたいな。トレード時間以外普段は何をしているという話題がラテの話題からそういう話題になりましたけど。ここでビシっとFXの話題行きますか。お便りが来てるようなので、読ませて頂きます。Sirius7999さん、いつも勉強になるお話しをありがとうございます。私だけじゃなく他にも思ってる人がいるかもしれないので感想と要望を率直に書かせて下さい。常勝FXを見てるのは自分のルールを持たずに勝てていない人が大半なんじゃないでしょうか。そもそも自分の勝ちパターンを確立してる人はブレるから見ないですよね。だとしたらそういうFXで勝てていない事を前提とした番組を作ってくれないと視聴者の役に立たないと思うのですが皆さん一つも勝てるパターン持っていないのに浮気するなって言われたって困りませんかね。何でもいいので1つ勝てるパターンの作り方の部分から伝授お願いしたいです。勝手な事言ってたら申し訳ありません、というお便りです。
全員:ありがとうございます。
木南:常勝FXご覧の皆さんが勝てるパターンを持ってない人達が見てる事が多いだろうという事ですかね。何でもいいので一つ勝てるパターンの作り方の部分を伝授して欲しいという内容です。
すたろん:勝てるパターンの作り方ですか。私はアカデミーで勝てるパターンを教わったので、なるほどと思った方なので。ゼロから何かを作り上げる作業をやってないんです。
  龍司:アカデミーに入ればパターンを確立させるための時間を買うような感じですよね。時間をお金で買ってる訳で。僕の持論を言うと、ネットって色んな情報ありますよね。色んな人が色んな情報を配信してて、全部勝てると思うんです。色んな人が自信を持って発信してる方法とかあると思うので。それを僕は勝てると思うんですけど、それを自分でどこまで検証したのって話しなんです。勝ちパターンの情報って本当に簡単に入って来るんです。大事なのはそれをあなたが使いこなせるんですかという所なんです。常勝FXの永井さんもずっと言ってますけど、良い武器を手に入れても使う人間が直ぐポジポジ病になったり、ルールをそもそも守らないとか。そういう所から直して行かないといずれ連敗期で飛ぶんですよ。勝ちパターンなんか幾らでも落ちてると思うので、それを徹底的に検証してこれだったら本当に勝てるんだなと自分の腹に落としているのかどうかが大事ですよね。これっていう正解はFXは無いと思うので。自分でそれを見つけて行かないといつまでたっても誰かに与えられた情報で戦って行くしかない訳なので。大きな事件があったりイレギュラーがあった時に対処できないです。自分の力がついてないんで。パターンばっかりずっとやってるならEA回せば良いだけの話しなんで。EAでは嵌らなかった時に、いつ止めるのってなったら相場観とか自分の力がついてないと駄目な訳で。本質はそこではないと思うんです。パターンも大事ですけど土台の部分というか、その辺がしっかりしてないと何やっても駄目だって皆さん分かってると思うんです。ウルトラCみたいなのは中々無いと思うので。あってもエッジが聞いててたまたまその期間だけ稼げて、きっぱりそれで辞めれれば良いと思いますけど、一回この世界入ったら絶対抜けれないので。その時勝っててもどうせいつか負けてお金無くなって終わるというパターンが大体な訳じゃないですか。パターンも大事ですけど、それを支える土台、メンタルを見て行かないと駄目だと思います。
  木南:僕も龍司さんと同じ意見なんですけど。武器なんて刀、槍、鉾でも転がってますもんね。その武器を使いこなす人間次第ですもんね。最強の武器を持ったからと言ってその人間が大したこと無かったら最強の武器を生かす事が出来ないですから。クモの糸やってますけど、勝てるパターンの作り方というか僕の場合は売買ルールを守ってもらうために滅茶苦茶シンプルなルールを一つ作って、それを実践してもらったんですけど。シンプルなルールを元に一つの時間帯とか一つの相場を見て行くと自分なりに優位性って段々感じれるようになって来るんですね。自分で段々気付いて来るんですよ。自分で気付いた優位性というのを更に自分の売買ルールに付け加えてまた同じように相場を見て行くと。その積み重ねによって自分だけの勝ちパターンって作れると思うんです。僕はシンプルなルールからスタートして段々自分なりの優位性を加えて行って一つの勝ちパターンを完成させるというのも良い方法だと思ってますね。
  龍司:同じ形を何回も過去検証して、どれだけ自信を持ってエントリー出来るかだけなんですけどね。MAを使うトレードルールだろうが、フィボナッチだろうが、ボリンジャーバンドだろうが何でも良いと思うんですけど。そんな難しい事をこっちもやってる訳ではないので。とりあえず適当に商材買うでも良いし。一つ形とか見つけて徹底的にそれを研究ですね。パターンの作り方というのはMAでも何でも良いんじゃないでしょうかね。死ぬほど情報なんかあるので。それこそ何でも得たい放題だと思いますけどね。
  木南:ゼロからでも1年ぐらいそればっかりやってたら勝ちパターンになって来ると思いますけどね。
  龍司:見えて来ると思いますよ。
  木南:ただ目先の勝ちたい勝ちたいに追われてしまうと、龍司さんも先程仰ってましたけど、自分が使おうと思ってた手法を連敗期が来たら直ぐに捨ててしまったり。それやってたら常にゼロからのスタートですから。勝ちパターンは作れないし。
  龍司:勝ちパターンという簡単な言葉で終わらせてたこっちも良くないと思いますけど。相場を判断する力とか今トレンドなのかレンジなのか読む力も大事ですし、今行くのか行かないのか。そういう守りの判断も大事な訳なので。それも全部ひっくるめて勝ちパターンかな。過去研究して来てMAと水平線が重なってローソク足がこういう形で収縮してて上に抵抗ラインがあってそれを超えたらブレイクで弾けるだろうという、自分なりの過程と検証があってようやくエントリー出来ると思うので。勝てるパターンは研究しないと中々見えて来ないと思います。僕らがこれが答えですって言っても受け取り方によっては全然違う見方になると思うし、役に立たないもっと過去検証して数値分析してからかな。答えが無いので、あとは思い切りの部分もいると思うし。
  木南:あとは自分を信じてこれが自分の勝ちパターンだと信じて打ち込むしかないですからね。
  龍司:その為の検証ですよね。バックボーンが無ければそれも出来ないので。
  木南:結局コツコツ形を作れる人が勝ちパターンも作れると思うし。勝ちパターンを作る為の最短ルートも実際はあると思いますけど。中々自分一人で最短ルート行こうと思っても大変だと思うので。最短ルートを行くには人に教えてもらうという手もあると思いますけど。自分でコツコツやって自分で掴むという人もいるかもしれないし。
すたろん:過去のラジオのコメントとして書き込んであるのを永井さんの方がこれ答え出してあげてという事で送ってきたやつだと思いますけど。こういう風にダイレクトに書いて下さる方はこちらも自分達が言って来た事をもう一回考え直すいい機会にもなりますし。どういう風にお答えすれば分かって頂けるかというのを、色んな表現でお伝えして行く事も出来ますし。中々こういう質問って皆さん書き込みしにくかったりすると思いますけど。ダイレクトな文章ですけど有り難いですよね。これ拝見してそういう風に思いました。
  木南:答え甲斐がありますよね。
すたろん:そういう質問したいんだよって思ってる方沢山いらっしゃるかもしれません。これからもラジオにコメントをどんどん書き込んで頂ければ。
  木南:ビシっと書き込んで頂くのと誹謗中傷は違うと思いますけど。ビシっと鋭い所を突いて来る質問はドシドシお待ちしてますので。
  龍司:この質問に答えを出すとすると、まずベースとなる柱が欲しいので。それはどこの情報でも良いと思います。ボリンジャーバンド、手法とかで検索しても死ぬほど出て来ると思うので。例えばボリンジャー使いやすそうだなと思ったらボリンジャーを使う手法にしようと決めて、あとはそれに付随する売買ルールを決めて行かないと駄目なので。自分の使える時間はここ。スキャルなのかデイなのかスイングなのか決めないと駄目なので、どんどん絞って行ってとにかくあとは捨てて行った方が良いと思うので。ロングかショートかもどっちかに絞れば良いと思うので。僕はショートが好きなのでショートオンリーでずっとやってた時もあるので。そうすればショートの癖が分かって来るんですよ。これは多分落ちるみたいな。そういう所から勝ちパターンというのが見つかって来ると思うので。一つ大きなMAならMAの情報で良いのでそれを完全に真似してみて徹底的に研究ですよね。尋常じゃないくらいやった方が良いと思います。過去検証は。でないと大金かけられないでしょ。皆さん今後大金をかけて行くので。大金をかけれるぐらい検証した方が良いと思います。
  木南:勝ちパターンで人それぞれ全く同じというのは無いと思うので。自分で作るしかないです。研究を重ねて。人からこれは絶対勝ちパターンだと教わったやつも最終的には自分が勝てる形に変わってますもんね。研究して行ったらね。やるんだったらそこまで行って欲しいですよね。この形だったら俺は絶対淡々とトレードしたら利益をつみ上げて行けるという形を一つ作って頂きたいですね。という事でよろしいでしょうか。
  龍司:良い質問ですね。
  木南:ズバリですよね。こういう質問って有り難いですよね。また是非こういう鋭い質問待ってますので、視聴者の皆さん宜しくお願いします。今回もラジオを最後までご視聴頂きありがとうございました。又次回のラジオでお会いしましょう。
  全員:失礼します。