【常勝FXラジオ】FXの目標が分からなくなったんですが・・・Vol.108

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動画説明

第108回目の常勝FXラジオは

「FXトレードに最適なイス?」

をテーマにお話しようと思います。

それでは、龍司・すたろん・長谷川の3人に

「FXトレードに最適なイス?」についてお話してもらいましょう。

動画書き起こし

  龍司:ラジオをご覧の皆さん、こんにちは龍司です。今回はすたろんさんと長谷川さんをお迎えしてラジオをお送りして行きたいと思います。それではお二方入って来て下さい。
すたろん:こんにちは、すたろんです。
 長谷川:こんにちは、龍・・・。こんにちは長谷川です、宜しくお願いします。今龍司ですって言いそうになって。
  龍司:宜しくお願いします。こんな感じで長谷川さんはいつも楽しませてくれていますね。 
すたろん:びっくりしましたね。龍司さんが出て来たと思いました。
  龍司:皆さん面白いですが、長谷川って凄いラジオ撮る時緊張されていて。緊張しなくていいみたいな話しをしているんですが。さっきも自分の名前を間違えるくらい緊張されていて。
 長谷川:龍司さんこんにちはって言おうと思ったのが自分の名前を言わないといけないと思って。
  龍司:そういう事もたまにありますよね。
すたろん:ありますね。
 長谷川:自分の名前を間違えたのは初めてですね。
  龍司:長谷川さん知らないかもしれませんが全国配信されますので。風の噂で聞いたんですが、すたろんさんが良い椅子を買ったと聞きました。
 長谷川:桃太郎が座る椅子ですか?
すたろん:写真がありますので出しましょうか。
  龍司:木南さんから聞きました。すたろんさん良い椅子を買ったんですよって。何とかチェアですよね?
すたろん:何とかチェアです。アーロンチェアです。
  龍司:座り心地違うんですか?
 長谷川:普通の椅子に見えますが。
すたろん:普通の事務用の椅子ですが。座り心地が良いというとソファーみたいな座り心地を皆さん想像されますが。座ってみると普通過ぎるぐらい普通です。座り続けても疲れないですね。
  龍司:何が違うんですか?普通のと。
すたろん:体圧を分散するメッシュで出来ているんですが。これを個人で買う人って余りいないらしいです。
 長谷川:高いんですか?
すたろん:大学教授とかお医者さんとか音楽関係とか芸術家とか、とにかくずっと1日中椅子に座っている方がこういうのを買われるらしいです。
  龍司:という事はトレーダーご用達ですね?
すたろん:でも私ずっと座ってないですけどね。2時間ぐらいしか座っていないので。
  龍司:じゃあいらないってならないですか?
すたろん:これ13万5千円とかなんです。
 長谷川:コンピューターより高いんじゃないですか?
すたろん:でも1万円とか2万円の椅子を買ってそれが1年とか2年でヘタる事を考えると、これは保証期間が凄く長いんです。座る面とか背もたれの面とか3年に1回ぐらいだったと思いますが新品に交換とかしてもらえるんです。
 長谷川:タダで?
すたろん:そうです。保証期間が長いので段々ヘタってきたらタダで交換してくれるんです。あちこち自分の体に合わせて調整出来るんです。形は変わって無いように見えますが何年かに1回ちょっとずつマイナーチェンジされているみたいなんです。20年ぐらい前からあるんですけど。20年ぐらい前のアーロンチェアがヤフオクとかに出ているんです。背もたれのクッションみたいなのが見えると思いますが、それの形が全然違う形なんです。そういうのがヤフオクで8万とか9万とかで出てるんです。
  龍司:昔のやつが?
すたろん:そうです。
 長谷川:価値が落ちないの?
すたろん:そうそう。20年ぐらい使って13万で買ってもそれが8万とか9万で売れるならタダみたいな物じゃないですか。
  龍司:それ聞くとお得ですね。交換とかもしてくれるんですよね。背もたれのメッシュの所とか分からないですけど。
すたろん:そうです。
  龍司:それは魅力的ですね。
 長谷川:凄いですね。
すたろん:最初にきっちり大きなリスクを取っておくと大きなリターンが得られるという。
  龍司:大分調べてリスクヘッジしてません?
すたろん:そうですね。
 長谷川:殆どノーリスクですね。
すたろん:そうですよね。長い目で考えると凄くお得じゃないかなと思って。
  龍司:それ聞くと欲しくなりますね。
すたろん:調べてみて下さい。色んな良い情報が出て来ますよ。
  龍司:これが一番スタンダードなやつなんですか?
すたろん:そうです。これはスタンダードモデルですね。
 長谷川:これに座ってトレードするようになって変わりました?精神状態とか。
すたろん:変わらないですね。
  龍司:答えは椅子じゃないという。
すたろん:そうですね。やっぱり検証です。
 長谷川:違う答えを期待していたんですが。精神が充実してトレード頑張れるようになりましたというね。
すたろん:全然疲れないので楽で良いですよね。
  龍司:疲れないの大事ですよね。検討します。
すたろん:他にもこんなのもあるんです。
 長谷川:アーロンのはたき?
すたろん:これモップなんです。
  龍司:見れば大体分かります。
すたろん:クイックルワイパーだと思いますが。昔はピンク色だったんですがモデルチェンジして紫っぽいのに変わったんです。
 長谷川:色が変わると何か違うんですか?
すたろん:色が変わっただけじゃないかって最初思ったんです。触った感じもフカフカな感じも全然変わららいないんですけど。埃の取れ方が全然違うんです。キーボードとか黒色なので埃とか目立つんです。パソコンの前に座る前に絶対モップで拭くんですけど。埃が綺麗に取れるんです。フカフカが前使っていたモデルチェンジ前のは直ぐにぺしゃんこになっていたんですが、これはフカフカがずっと長持ちするんです。これ結構お薦めです。
  龍司:一押しですか?
すたろん:一押しです。これずっと使っているんです。
 長谷川:すたろんさんって綺麗好きなんですね。
すたろん:汚いよりは綺麗な方が良いですね。埃っぽいのとか気になるので。
  龍司:こういう細かい所大事ですよね。
 長谷川:トレード環境をしっかり整えて相場に望む感じですね。
すたろん:モップかけるのがルーティーンですね。
  龍司:買ってこよう。椅子じゃないですよ。紫のやつですけど。
すたろん:椅子買ってくるのかと思いました。
  龍司:足置きが欲しいです。ガンダムのコックピットにしたいんです。最近パソコンも仕事で使うんですけど。机じゃなくて椅子に全てを任せたいんです。椅子にモニターを付けたいし。分かります?
すたろん:何となく分かります。
  龍司:机に向かうと腰とか肩とか痛くなるじゃないですか。最近ネットで色々調べてたら60万ぐらいするんですけど椅子にモニターが付いていて椅子が自動で倒れて、備え付けの机とモニターも備え付けみたいなんですけど、それも一緒にウィーンと動いて来るんです。そういうのがあって。これかもしれないなって。
 長谷川:映画の世界じゃないですか。
  龍司:それが滅茶苦茶面白いんです。
すたろん:調べてみよう。
  龍司:海外のサイトかなんかだったんですけど。発売実際にしていて、金額見たら確か70万ぐらい。誰が買うんだって。多分悩んでる人はね。腰が痛い肩が痛いとかいう人は買った方が良いと思いますね。
すたろん:倒れて背伸びしながらまだずっとモニターが見れると。そこまでしてモニター見たいのかって。
 長谷川:よっぽど怠け者の人が買うのかなって思ったんですけど。
  龍司:それで仕事がはかどったら。
 長谷川:相場が上がって欲しい時は後ろに倒れて、相場が落ちて欲しい時は前に倒れて下がれ下がれって、そういう風にすると効果的かもしれないですね。
  龍司:それするの長谷川さんだけですね。
 長谷川:面白いですね。
  龍司:話しは全然変わりますが、ラジオとかって結構頻繁に撮るじゃないですか。お互いの質問とか。余りしない気がしていて。FXに関わる事は話しますけど。本当のプライベートというか。質問しようかなと思ってるんです。いいですか?
すたろん:何か怖いですね。
 長谷川:おどろおどろしい音楽が流れそうな。
  龍司:プライベートでいつも何していて、今FXの柱があるじゃないですか。例えば違う事をやっているとか。すたろんさんだったら農業しつつFXしつつやってますけど。他にもう1つ新しい事業を立ち上げてやってみたいとか、そういう野望、夢とかあったりするのかなとか。長谷川さんだったら海外にいらっしゃるので海外で立ち上げて今までの経験とか今までの人脈を使って何かされたいとか。日本に戻って来てその経験を使って何かされたいとか。そういうの皆どう考えてるんだろうなとか。
 長谷川:龍司さんとかに質問で。龍司さんは不動産業界にいらっしゃるじゃないですか。動画でもチラっと仰っていましたがFXで儲けた金を不動産投資して悠々自適の生活を夢見て将来トランプみたいな不動産王になって日本の首相に打って出るというそんな事考えてませんか?
  龍司:首相にまでは行けないですけど。あそこまでは無理だと思うんです。行こうと思っても。
長谷川:トランプ?
龍司:そうです。あそこまでの不動産王って中々なれないので。運が無いと。資産を作ったりするのが元々好きなので。これからもやって行くと思いますね。何かFXとは別の新しい事業を立ち上げてやってみたりとか。それを誰かに売ったり自分でやったり色々あると思いますけど。そういうのはチャレンジして行きたい派ですね。色々やりたい事はあります。
 長谷川:例えば?
  龍司:事業を立ち上げて自分でやってみたりとか。自分のファンドも将来作りたいと思ってるし。ファンドまでは行かずとも仲間集めて組んでトレードしたいなとか思います。不動産は不動産の方で一緒にやってる親しい方もいるので、そういう人達と会を作って同じ苦楽を共にして来た人達とチームを作ってワイワイやりたいですよね。そうやって売買する為にはある程度の収入の柱がいるので、それを今コツコツやってる感じです。
 長谷川:将来の日本の不動産王龍司を目指して。
  龍司:そこまでは行けないですけど。夢は大きく。不動産は結構面白いですよ。本当に面白い。
 長谷川:税制的にも不動産良いでしょ?
  龍司:良いですよ。相続とかもしないといけない人達はやった方がいいですね。
 長谷川:どんな不動産が好きなんですか?ビルが好きだとか一般の家が好きだとか。
  龍司:最近ずっとやってるのが、ボロい家を安く買って直して貸して又同じ金額ぐらいで売るという。そういうのをずっとやっていたんです。
 長谷川:最も金回りが良いやつですね。
  龍司:そうですね。ボロい物件好きですね。ボロい物件でお宝物件みたいなの探すのが好きで。たまにボロい物件だと劇的に安いやつがあるんです。土地の価格にしてもこんなに安くていいのみたいなのがたまにあるので。そういうのを買って普通だったら解体して土地にして売ろうかみたいな話しになるんですけど。それをあの手この手で直して5、6年回して儲けようかみたいな。そういうのを考えるのが好きですね。
 長谷川:投資センスありますね。
  龍司:不動産はお宝待ちですね。
 長谷川:相場もお宝待ちで不動産もお宝待ちですね。
  龍司:待たないと不動産にしても焦って買ってお金回らなくなって万歳みたいな人がいるので。
 長谷川:投資に対する匂いをかぎ分けるのが上手みたいな感じですね。
  龍司:成功した人と同じ事をしようとは思います。FXやる前もそうですけど結構色々失敗して。何やっても駄目だなと思っていた時代があって。成功している人のやっている事を完全にコピーするのが一番早いなと気付いたんです。自分の考えを持っては駄目だなとか。勿論最初は余り上手く行かなかったですけど。少しずつ掴めて来て。何とかやって行けるようになりましたね。何か無いですか?FXに関わらず。
 長谷川:夢みたいなのはありますけど。アメリカで一流のトレーダーと言われる人達を使ったりしているんですが、その人達の中で日本人の名前を聞いた事が無いんです。アジア系って余りいないんです。でも中国系の人とかはいるんです。日本人の人って本当は投資に向いてるんじゃないかっていうのがあるんです。日本人のトレーダーとして名前を残せるような人達と将来ファンドを立ち上げたり出来ないかなと思って。
  龍司:長谷川ファンドですね。
 長谷川:長谷ちゃんファンドでもいいですけど。
  龍司:名前残すのは夢ありますよね。
 長谷川:フォーブスという超一流雑誌で世界最大のファンドマネージャーの金額みたいなのを出すんです。去年は少し悪くて1400億とか訳分からない金額を出すんです。自分の手取りですけど。その中に日本人の名前がいつか出てこないかなと思って。
  龍司:それは夢ですね。
 長谷川:日本人のトレーダーで龍司とすたろんが一位と二位を争っているとか。そんな世界が来ないかなと思って。考えたりしています。
  龍司:日本市場はこれからじゃないですか。若い人がどんどん参入して来るような気がするので。
 長谷川:こんな事言ってはいけないかもしれませんが、見えない業界の掟みたいなのがあって。白人売りみたいな所を維持したいというのが見える所があるんです。ファンドマネージャーの人達も何か白人の人達多いんですよね。ユダヤ系の白人とか。
  龍司:皆言わないけど薄々感じる所なんですね。
 長谷川:ありますね。
  龍司:面白い。
 長谷川:面白いでしょ。実際は無いんですけどウォーレンバフェットが凄く優秀な成績で経済の大学を出た時も、お前はウォールストリートで働いては駄目だって言われたんですって。あんな優秀な人が。差別みたいなのがその当時もあったみたいなんです。その差別が少し無くなったのを見て先生が直ぐに呼んでやれという所からウォールストリートのキャリアが始まったみたいな。そういうのがある感じです。でも段々とコンピューターとかインターネットが発達して行って少しずつ無くなっているような気もします。最終的に実力主義みたいになってるみたいので。そこでアジア系の人達も大活躍出来る日が来るんじゃないかと思ったりしています。それが将来私の世代も次の世代も含めてそういうのが出来ればと思ったりしています。
  龍司:目指したいですね。
長谷川:常勝FXのチームって凄いトレーダーのチームだと思っているんです。こんな人達いないですからね。いつかデビュー出来たら良いと思っています。
  龍司:どこかで仕掛けては行きたいですね。どんどん上を目指して。
 長谷川:こちらでデビューするなら国家試験を受けないといけないんです。それが一番のネックだと思います。英語で受けないといけないので、私試験通ったんですけど。上手くチーム作って全員が試験を受けなくても会社組織みたいに1人が受けてれば通訳者みたいな感じでチームとしてデビュー出来る日がいつか来たらいいなと思っているんです。それが5年後か10年後か20年後かいつか分かりませんが次の世代も含めてそういうのが出来ればと思っています。
  龍司:今の内に腕を磨いておけばチャンスが来るかもしれないですね。夢を語るみたいな回になってしまいました。たまにはこういうのがあってもいいんじゃないかなと思います。今日もお便りを頂いております。常勝FXの皆さん、土曜日のラジオはずっと聞いています。お便りのコーナーで質問している人はどんな目的を持っているんでしょうか。自分はFXでそんなに大きく儲けたいとは思わないし、大きく儲かるとも思っていません。でもずっと負けているのでそれを取り戻したいとは思っています。こんな事を書くと絶対怒られると思いますがそんな風にしか考えられません。今まで散々勉強して全然勝てなくて目標を持ってFXをしろと言われても目標が思い浮かばなくなりました。勝ちたいと思うと勝てないと聞いたので余り大きく勝ちたいと思わないようにしていますがどんな目標を持ってFXをやればいいのか教えて下さい。お願いします、という事です。
  全員:お便りありがとうございます。  
  龍司:目標のお話しですね。すたろんさん、どうですか?
すたろん:卑屈になってらっしゃるのかなと思いますけどね。負けがずっと込んでいるんですかね。だから稼げる喜びみたいなのが全然分かって無いので。だからこんな風になってしまっているのかなと。間違ってたら申し訳ないですけど。そんな気がします。全然勝てない状態でリアルでどんどんお金突っ込んでるんですかね。
  龍司:これ難しいですね。目標で迷ってるんですもんね。何すればいいか分からないよっていう状態ですよね。
 長谷川:暗黒の中に光が見いだせないみたいな感じですね。
  龍司:そんな感じですね。目標あった方が良いと思いますけどね。この方が仰るように目標分からないという場合もあると思いますけど。そもそもモチベーションが続かないとずっとやって行くのは難しいと思います。浮き沈みの激しいFXの世界で。金額の目標でもpipsでも何でも良いので、これに向かって行くぞみたいなのがないと続けられないと思います。検証とかもクソ地味な作業なので絶対やらなくなるじゃないですか。モチベーションがないと。検証やらないと勝てなくなって行くと思うので。まずは目標とは言わずともFXをやる意義をまずは見つけないと。エンジンの部分がないと走って行けないと思うので。
すたろん:最初は目標か何かあったんでしょうけどね。軽い気持ちで始めたのかもしれないですけどね。
  龍司:連敗でそれが嫌になったんでしょうね。
すたろん:何だよっていう感じなんですかね。
  龍司:分からなくもないんだよな。
 長谷川:下から3行目の所で、今まで散々勉強して全然勝てなくてという所が、凄く気持ち分かります。今から考えたら聖杯ばかり求めていた所があって。一生懸命勉強しても結局駄目でというのがあって。ネットとかで蔓延している情報は手法ばかりで。FXの本質ではない部分がどんどん出回っているので。そういった事を一生懸命真面目に勉強して来た方なんじゃないかと思うんです。勉強の方向性が今まで大変残念ながら違ってたのかなと思ったりして。
  龍司:良い意味でのトレード仲間がこの人には必要なのかもしれないですね。一緒にやろうぜという人がいると。勿論トレードは相場と1対1の戦いなので。トレード仲間なくてもいけると思いますが。目標も無いしやる気も無いしという状態になってしまうと仲間作って一緒にやって行くのが残された道なのかなと。すたろんさん、どう思いますか?
すたろん:大阪懇親会で目標とか夢ってありますかって聞かれたんです。長生きですって言ったらキョトンとされましたけどね。相場でも長生き、人生でも長生きみたいな。私の場合そんな感じなんです。ガツガツギラギラして稼ぎ続けようとかというのは余り無くて。コツコツやって行ければいいかなぐらい思っているんです。資金がコツコツ増えてくれば段々大きくなってlotを余り大きく張らなくてlotを下げてコツコツ稼いで、ボケ防止ぐらいに毎日相場と軽く接してあとは体を動かして農業やって、やりたい事って一杯あるんです。アマゾンで見てたらブルーレイのディスクとか映画とか全部見たいですし、本を探したら出て来る本も全部読みたいと思うし。やりたい事は一杯あるんです。お金さえあったら出来ない事は無いと思うんですけど。時間とか健康な体とかそこに必要になって来ると思うんです。お金儲けもそこそこで、そこにお金儲けに使う為の精神力みたいなのもそこそこ。コツコツ稼いであとは色々自分のやりたい事をやって行きたいと思っているので。自分にとっての目標とか夢なんです。大きな夢としてはそんな所がありますが。この方はどうなんですかね。どういった感じでFXを始めたのか分かりませんが。
  龍司:今すたろんさんが仰ったように自分がどうやって行きたいかみたいな部分の悩みなのかもしれないですね。FXというのも1つのツールであって、それぞれ色んなタイプの人がいると思うので、僕みたいにどんどんやって行きたいという人もいれば、すたろんさんみたいにコツコツやって行きたいという人がいて、それは当たり前の話しなので。自分に合う相場との付き合い方というのをまず見つけて。今までトレード歴が長そうな方なのであとは距離の取り方とか、FXを使って自分がどうなりたいかというのを再度考えて頂いて、FX辞めるというのも有りだと思います。どういう風に付き合って行くか考えて、お金が欲しいとなれば僕はFXは本当にピカ一で優れているものだと思っているので。お金が欲しいなら徹底的にやったら良いと思いますし、程々で良いよというなら負ける可能性があるので程々にして趣味の一貫とかでもいいと思うし。気が向いた時に少しやってみるとか。付き合い方は人それぞれあると思うので。
 長谷川:今相当落ち込んでいて先が見えない状態になっているみたいなので。一旦相場から離れて自分を取り戻すような期間も必要かもしれないなと思いました。そしたらリフレッシュした気持ちで相場に帰って来る事が出来るかもしれませんし。相場に入り込み過ぎるとどんな凄いトレーダーでも自分を見失う事ってありますからね。相場との距離感も凄く重要なポイントかもしれないと思いました。 
  龍司:休暇でも取ってハワイでも行ったらいいですよ。
 長谷川:ハワイ良いですよ。
  龍司:ハワイでも行ってプラっとして、そしたら又お金欲しいなって思うかもしれないし。思いつめていても仕方が無いと思うので。仲間を見つけるのも1つだし、もう一回見つめ直してFXをしっかりやるのも1つだし。距離を取るというのも1つだと思うので。自分に合ったやり方を是非して欲しいなと。答えになっていないようですが。全然解決していませんとなったら他の方にも聞いてみようと思いますので是非コメントを頂ければと思います。それでは今回もラジオをお聞き頂きありがとうございました。又次回のラジオでお会いしましょう。
  全員:失礼します。