FXで稼ぎたければ、情報源を絞り切った方がイイです

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動画説明

常勝FXご覧の皆さん

こんにちはすたろんです。

いつも常勝FXご覧になっていただきありがとうございます。

『情報ではなく情報源を絞る』についてお話しします。

最近はCDを聞くことがかなり少なくなり、現在は全て「音がいい」と紹介してあった優秀録音のCD7枚があります。

「音がいい」と紹介されていても自分のオーディオで聞いて今一つと思われるものは中古で売ってしまったものが沢山あります。

優秀録音の定義も色々で、紹介されている記事の評論家も担当があり毎月違っていました。情報発信者が違うと内容や資質も変わってきます。

以前はオーディオ雑誌でしか情報を得ることがありませんでしたが、最近はホームページやブログでFSブックからも自由に自分の情報を発信することができます。

オーディオ評論家のような情報を発信される方が沢山いらっしゃり、この情報を片っ端から仕入れると購入するCDの量も膨大なものになります。

発信者と同じようなシステムを構築していても、部屋の広さ、壁の材質、床の材質が違う、 再生できる音量が違うと出てくる音も全く変わってきます。

音楽の好みもその人とあっているとは限りません。

ゲームや小説でもFXについても同じようなことが言えます。

手法の情報を色々な方が発信していますが、片っ端から鵜呑みにするのはよくありません。

自分の読みやすい記事や、「筋が通っているな」「この人とは馬が合いそうだな」といった感じからで良いので、まずひとりのひとにしぼって情報を得て過去検証をやってみます。

うまくいきそうだったらデモで3カ月半年やって、プラスが出たら初めてリアルトレードに移るのが良いです。

情報はなるべく搾り自分と馬が合いそうな手法を見つけ出して実践していくのが良いです。

動画書き起こし

こんにちは、すたろんです。いつも常勝FXをご覧頂き誠にありがとうございます。ここに置いておりますのは私の数少ないCDのコレクションでございます。最近はCDをプレイヤーにセットしてスピーカーからガンガン音を出して聞く事はかなり少なくなりました。昔はCDずらっとある中から今日はどれを聞こうか、選んでセットしてガンガン音出して聞いていました。こういう事が出来る環境は有難いと思います。最近住宅事情とかありまして大きい音で音楽を聞く事が出来ない方多いと思います。私の友達でもガンガン音出して聞くと言うのは1一人もいません。車の中で聞くのが精一杯。部屋でガンガン音を出すと家族に迷惑がかかる。隣の部屋からとんでもないどなり声が聞こえて来るとか。自分の部屋の下の階にお住まいの方に迷惑がかかるからという事で、オーディオも大きな音で聞けない方多いと思います。その点私はこういった田舎で、隣の家も何十メーターも離れている所ですから少々昼間でも夜中でもガンガン音出しても大丈夫です。そういう有難い環境で私もオーディオマニアではないけれどオーディオファンという位置付けの趣味をやっております。その中の私が良く聞くCD7枚持って来てみました。一番新しいのはこれです。

寺門亮さんのバイオリンです。これは余り聞く事無いです。コントラバスマリンバ。ゴーンというCDの限界に挑戦したという実験的に作られたCD、音楽でも何でも無いような現代音楽というか訳の分からないやつです。何故これをずっと持っているのかというと、今手に入りにくいんです。前オーディオマニアの方にお会いした時に、それ欲しいけど手に入らないと言われた事があったので、そうなのかと思って古くて茶色になっていますがまだ持っています。余り聞く事は無いです。シンセサイザー、マークゴールデンバーグ、これ中々良かったです。昔木村拓哉さんが主演されていたドラマのサントラです。ブックオフで100円か200円で転がっていたので良いなと思って買いました。結構古いかな。まだお若いかなと思います。マドンナ。古沢巌さん、ピースライトのコマーシャルをやっていた頃だと思います。古沢巌さん、バイオリンです。これが一番良いかな。ディバルディです。チェスキーというレコード会社です。音が良いと言われています。

こういったのを良く聞きます。全て優秀録音です。音が良いという事で紹介してあったものです。雑誌で紹介してあるもの、オーディオ系のメルマガで紹介されていたもの、色々です。そういった所で情報を得てそれを買いました。他にも沢山優秀録音とされているものを購入していました。雑誌とかそういう所で優秀録音、音が良いと紹介されていても自分の家のオーディオで聞くとイマイチだとかそうでもないと思って殆ど聞く事なく中古で売ってしまったものとか沢山あります。優秀録音の定義というのも人それぞれだと思います。オーディオ評論家の方が雑誌で今月の優秀録音だとか紹介してあったりします。それも評論家の方が一人でずっとその作業をしているのではなくてこの人、この人、それぞれ担当があって色々記事が毎月違います。昔はそういう雑誌も立ち読みとかしていました。今は全然そういうのはしていません。情報発信者が違うと内容も変わって来ます。

内容も変わって来るし質も全然変わって来ます。昔はオーディオ雑誌とかでしか情報を得る事出来ませんでした。最近は簡単にホームページを作ったりブログを書いたりする事が出来ます。そういう作業をしなくてもフェイスブックを使うと自由に自分の情報を外部に発信する事が出来ます。ある程度オーディオが好きになってシステムもある程度構築して来てソフトも充実して来ると、オーディオ評論家っぽい事をやってみたくなる人多いです。それが悪い事でも何でもないです。こういうCDを買った。こんな風に良かった。音の点数なんか付けて高音がどうの、低温がどうのとか評論家がやってるのを真似して情報を発信される方も非常に多くなって来ました。その情報を見てこれからオーディオに興味を持って何かCDを新しく買ってみようと思っている人は、色んな人がそういう事をやっているとあの人がこういう情報を言っていたから買ってみた。この人はこんな事を言っていたから買ってみた。情報を片っ端から自分に仕入れて片っ端から鵜呑みにして行くと購入するCDも膨大な量になってしまいます。それってどうなのかと思います。

買ったはいいけど自分のシステムとその人のシステム全然違います。同じようなシステムを構築していたとしても部屋も広さが違う、壁や床の材質が違う。再生出来る音量が違う。そうすると出て来る音も全然変わって来ます。その人と全く同じ環境で再生出来る訳でもないし、その人と音楽の好みが合っているとも限らない。そういう情報を全て鵜呑みにするのは良く無いと思います。これはCDのソフトに限らずあらゆる事に言えると思います。ゲームの好きな方はゲームソフトでもそういった事が言えると思いますし、小説でもそうです。この小説は凄く面白かった。あんな風に面白かったという人もいれば、そうでもない、全然面白くないと正反対の意見を仰る方も実際いらっしゃいます。その情報を全て取り込んでいるととんでもない事になります。FXでも同じ事が言えます。ブログでここがこういう風だからこうでと発信している方。全く別の手法でここがああだからこんな風にしてこんな風に勝てたとか。色んな情報を色んな方が発信なさっています。

それを片っ端から鵜呑みにして行くのは良く無いと思います。ブログとか読んで回るのは良いと思います。その中でこの人の言ってる事はそれっぽくて良いとか。自分の読みやすい文章を書かれている方とか。筋が通ってると思う場合とか色々あると思います。最初はそういう所からでいいと思います。この人とは馬が合いそうだとか。この人面白そうだからとか。理由は何でも良いと思います。まず1人に絞ってその人の情報を入れてみる。その通りに自分で過去検証やってみる。そして上手く行きそうだと思ったらデモトレードで3か月、半年やってみる。プラス収支が出たらそこで始めてリアルトレードに移ってみる。こういった流れで良いと思います。それをあっちのブログこっちのブログ一杯入れて、この動きもあの動きもこんな動きも全部取ろうとしても上手く行きません。情報はなるべく絞って自分と馬が合いそうな手法を見つけ出して頂いて、それを実践して行くのが良いと思います。

今日は私のCDのコレクション、情報は絞り切ると良い物が手に入りますというお話しでした。こんなお話しでも良かったと思って下さった方は右下のグッドボタンをポチっとして頂けますと非常に励みになります。いつも沢山グッドクリックありがとうございます。本当に嬉しく思っております。今後共宜しくお願い致します。最後までご清聴ありがとうございました。又次回の動画でお会いしましょう。失礼致します。