【常勝FXラジオ】FXに欠かせない〇〇リズム(ゲスト有り)・・・Vol.115

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動画説明

第115回目の常勝FXラジオは

「生活リズムの作り方」

をテーマにお話しようと思います。

それでは、すたろん・長谷川&
(現役アカデミー生のあきらさん)の3人に

「生活リズムの作り方」についてお話してもらいましょう。

動画書き起こし

すたろん:常勝FXラジオをご覧の皆さんこんにちは、すたろんです。今日は長谷川さんにお越し頂いております。長谷川さんいらっしゃいますでしょうか。
 長谷川:こんにちは長谷川です。宜しくお願い致します。
すたろん:こんにちは、宜しくお願いします。今日実は我々の仲間のアカデミー生の中からゲストとして1人お招きしております。これから呼んでみたいと思います。あきらさん、いらっしゃいますでしょうか。
 あきら:宜しくお願いします。あきらと申します。
すたろん:こんにちは、宜しくお願いします。
 長谷川:こんにちは、宜しくお願いします。
すたろん:あきらさん、失礼ですが年齢とかお聞きして宜しいですか?
 あきら:30代です。
すたろん:声をお聞きして結構若いんだろうなと思ったんです。長谷川さんと私が大体同じぐらいの年代だと思います。
 長谷川:私32で通していますので。
すたろん:そうですか。聞いて来た音楽とか大体よく似ているんです。あきらさんって声も若い感じなので、どれぐらいかなと思ったんですが30代という事で。FX歴はどれぐらいですか?
 あきら:アカデミーからですので2年ちょっとぐらいですね。
すたろん:そうなんですね。
 長谷川:最初にアカデミーに出会ったんですね?
 あきら:そうですね、幸運でした。
 長谷川:滅茶苦茶ラッキーですね。
 あきら:滅茶苦茶ラッキーだと思います。
すたろん:長谷川さんなんて本当に相場経験長いですもんね。
 長谷川:長いというと格好良いですが何十年も儲けられないで彷徨っていたというのが現実ですからね。
 あきら:いつもラジオで聞かせて頂いています。
 長谷川:恥ずかしいばかりです。
すたろん:それまでの経験があったからこそアカデミーで相場転換したというか、転換期をアカデミーで迎えられたと思います。今日のテーマですが、長谷川さんはあちこち移動しながらお仕事とかなさってるじゃないですか。
 長谷川:あちこち行ってますね。
すたろん:我々FXトレーダーにとっても生活のリズムとかって大切になって来ると思うんです。長谷川さんはあちこち移動なさっていますので、自分の生活のリズムを作るのって難しいんじゃないかと思ったりするんです。それでもちゃんとFXで利益を上げられているというのは素晴らしいと思います。生活のリズムの作り方についてお話しをさせて頂こうと思います。あきらさん、いかがですか?私はこんな感じでリズムを作っているんですみたいなのありますか?
 あきら:いきなり僕で恐縮ですが。
すたろん:全然大丈夫ですよ。普段はどんな感じの生活をなさっているんですか?お仕事普通に朝行って夕方帰って来るようなお仕事なさっているんですか?
 あきら:平日日中は仕事なんですが、週に2回筋トレとランニングのトレーニングを1年以上欠かさずやっていまして。
 長谷川:体調管理。
 あきら:そうですね。頭がリフレッシュするきっかけにはなっているのではないかというか信じてやっているという所です。
すたろん:普段のお仕事でのストレスとかを週2回のトレーニングで発散して又新しく始めるというか、そういったリズムなんですね。
 長谷川:ランニング?
 あきら:家の近くの畑で。
すたろん:畑と言えば私も。
 長谷川:猪は出ないんですか?
 あきら:猪もたまに出ます。
すたろん:一緒じゃないですか。奴ら天敵ですからね。
 あきら:柵に電流が走っていますから気を付けないと駄目です。
すたろん:そんなのやっておかないとね。
 長谷川:すたろんさんとあきらさん、猪の話しになると急に盛り上がるんじゃないですか。
すたろん:やっぱり田舎に住んでいる者同士ね。週2日のトレーニングで心身共にリフレッシュと。長谷川さんはどうですか?あっちこっち移動なさっているので結構大変じゃないかと思うんですけど。
 長谷川:ニューヨークとロサンゼルスなので3時間時差があるんです。キツイんですよね。普通仕事に行こうと思ったら大体6時ぐらいに起きますよね。ロサンゼルスの朝の6時はニューヨークの朝の3時なんです。3時間って凄くキツイんです。
すたろん:ちょっと移動しただけで3時間睡眠時間が一気に初日は減ったりするんですよね?
 長谷川:そうなんです。気温が違うんです。夏はまだロサンゼルスの爽やかな暑さでニューヨークはムシムシした暑さで、まだ良いですけどね。ニューヨークの朝って異常なんです。ベトベトして。
すたろん:そんなに違うもんなんですか?
 長谷川:南カリフォルニアのスカっとした暑さって凄く良いんです。ビーチボーイズみたいな感じで。
すたろん:映画なんかで見るとカラっとしてるんだろうなという雰囲気は伝わって来ますもんね。
 長谷川:夏は良いんですが冬が凄いんです。クリスマスの時ロサンゼルスは時々20度超えたりするんです。ニューヨークに帰って来ると-15度とか-20度近くなったりして。40度ぐらい差があったりするんです。今から考えたら最近風邪を引く事が多かったんです。凄く体調管理がもの凄く重要になって来て。やっぱり睡眠時間ですね。きちんと睡眠を3時間の時差の中でもとれるようにするという事が凄く重要です。
 あきら:何時間ぐらいとられるんですか?
 長谷川:平日は5、6時間ですね。土日に長く寝ますけど。普段は5、6時間取るようにしているので。ロスにいる時は早く寝るんです。そうしないとリズムが狂うので。それが一番キツイですね。
すたろん:仕事をしながら睡眠時間を確保しながらのFXトレードという事ですよね。
 長谷川:FXが好きなんでしょうね。好きだから止まらないという感じがあります。将来は別の夢もあるから、その夢の実現に向けてというのもあるんだけど。ストイックに自分を律して行かないと崩れるんです。体調が悪くなると。それを凄く気を付けています。
 あきら:勉強になります。
すたろん:好きな事をずっと続けて行く為にストイックな部分を作りつつという事なんですね。
 長谷川:ストイックな事ばかりやっていると途中で切れるかもしれないですよね。週に1回とか月に数回は楽しい事をするので。ニューヨークだとミュージカルを見に行くのが好きなんです。
 あきら:お洒落ですね。
 長谷川:直ぐ近くにあるんです。歩いてでも行ける距離なので。ロサンゼルスだったら映画とかエンターテイメントとかが多いんだけど、ニューヨークだったらミュージカルが近くにあるので。そういう環境にいるのが凄く楽しいんです。全て体調を整えて相場に臨みたいという意味でそういう所に行っています。
すたろん:ある部分はストイックになるというお話しありましたけど、あきらさんはどうですか?この部分については自分は結構ストイックになってるよみたいなのあります?
 あきら:僕は週2回の筋トレとランニングですね。
すたろん:結構しんどいけどそこは必ず欠かさずやって行くという感じですか?
 あきら:余程の事が無い限りはやりますけど、無理はしないようにはしています。
すたろん:そこ難しいですよね。ストイックになるけど無理はしてはいけないという。それって長く続けて行かないと分かりにくい所でもありますよね。
 あきら:そうですね。最近その辺りが段々考えるようになってきました。
すたろん:私運動不足だなと思って夜中に運動した事があるんです。無理して夜中に運動していたらそれが原因で体調崩した事があったんです。ストイックというのも紙一重だと思った事あるんです。無理しちゃいけないなと。
 長谷川:度が過ぎるとマズいですよね。
すたろん:歳取ってるから余り無理きかないなと思いますね。
 あきら:自分の出来る範囲でしか。でも楽過ぎないように。
すたろん:難しいですよね。相場の接し方と似た所ありますよね。余り近過ぎない、でも離れすぎないみたいな。生活リズムの作り方皆さん色々なさっているんですね。
 あきら:すたろんさんはいかがですか?
 長谷川:すたろんさんは畑仕事が生活のリズムの中心になってますか?
すたろん:何をするという訳でもないんです。ただフラフラっと出かけて草とか取ってみたりして帰ったり。専業農家ではないですからそんなにあれこれしてる訳ではないんです。1つのリズムというか作業服に着替えて出かける、帰って作業服を脱いで普段着に着替える。お昼ご飯を食べたりしてその後パソコンの電源を入れてみたいなリズムは出来上がってますよね。
 あきら:いつの間にかリズムが出来上がっていらっしゃるという感じですかね。
すたろん:無理して畑に行こうという気にもなりませんし。いつもやってるから出かけようかなみたいな感じですかね。
 長谷川:イチロー選手もそうなんです。必ず試合の何時間前に球場に行って自分のスタイルの準備運動をして体をほぐして、こういうバッティング練習をしてキャッチボールしてとか、リズムを作ってますよね。すたろんさんも畑仕事して自然に触れあって自然のバイブレーションを貰って元気になって相場に臨むみたいなのが自然に出来てるんじゃないですか?
すたろん:出来てるんですかね。
長谷川:自分で気が付かない所で自然のリズムを作ってる気がしますね。
すたろん:そうかもしれないですね。余り自分で意識した事は無いんですが。田舎に住んでいるのが自分には合ってるのかなという感じです。
 あきら:田舎最高です。
すたろん:最高かどうか分からないですけど。たまに懇親会で出かけて行ったり東京に出かけたりすると疲れるなって思うんです。長谷川さんみたいにニューヨークなんて多分私とんでもない事になりますね。
 あきら:生まれてこの方ミュージカルを見に行くというワードを言った事が無くて。
すたろん:今度長谷川さんを訪ねてニューヨークに行って下さいよ。
 あきら:是非。
 長谷川:街歩いていると色んな人種の人が集まってガンガン脇目も振らず歩いているんです。金融街とかに行くともっと格好良い服装した人が足早に歩いてて。そういう所に行くと結構エネルギー貰う感じがします。
 あきら:別のパワーが。
 長谷川:自然のパワーもパワフルだと思うけど、人のパワーというかゴチャゴチャ混ぜのパワーも結構私は好きですね。
 あきら:凄い憧れますね。
すたろん:長谷川さんが言うと格好良いんです。悔しいですけどね。何か自然にサラっと格好良い事を言ってまとめるので。格好良過ぎっていつも思うんですけど。
 長谷川:私も四国のド田舎出身なので。猪はいなかったと思うんですが結構ド田舎だったので。
 あきら:イメージが無いですね。
 長谷川:私は瀬戸内海の浜辺を走ってましたからね。本当にド田舎ですよ。
すたろん:でも今はニューヨークに住んでいて歩いて行く所に色んなものがあって有名な建物もあって、サラっとミュージカルを見に行くという格好良過ぎて困るんですけどね。
 長谷川:ただここにいると普通に自然に出来るというだけで。
 あきら:長谷川さんがあげられる街の動画とか凄く楽しみですね。
 長谷川:又あげようかなと思っています。
すたろん:という事で今日は自分の生活リズムの作り方について色々お話しさせて頂きました。リズムって大切ですよね。何をするにも自分の生活のスタイル、リズムが大切になって来ると思います。それを仕上げて行く事がFXの成果にも大きく関わって来ると思いますので是非参考にして頂ければと思います。それではお便りを頂いておりますのでご紹介します。読ませて頂きます。常勝FXの皆さんこんにちは。最近になって常勝FXの事を知り新しい動画とこれまでの動画を平行しながら見ている所です。まだ全部の動画を見終わっていないのですが1つ質問させて下さい。過去の動画で既に回答されていたら申し訳ないです。皆さんは相場の分析を毎日されているのでしょうか。それとも週に1回分析されているのでしょうか。デイトレとスイング、スキャル等トレードスタイルによって違うのかもしれませんが常勝FXの皆さんのやり方を参考にしたいので是非教えてください。宜しくお願いします、という事です。
  全員:お便りありがとうございます。
すたろん:最近になって常勝FXを知って下さったという事で。沢山動画ありますから新しいのと古いのと並行して見て下さっているという事ですが、あきらさんは常勝FXの動画ご覧になっていますか?
 あきら:結構拝見させて頂いています。
すたろん:結構間がありましたよ。余り見ていないですね。
 あきら:僕は同じ動画を繰り返し見る事が多いかもしれないですね。凄くささった動画を繰り返し見るという感じです。
すたろん:確かに滅茶苦茶沢山ありますからね。この方のご質問ですが皆さんは相場の分析を毎日されているのでしょうか、それとも週に1回されているのでしょうかというご質問です。いかがでしょうか。相場の分析、毎日するのか週1なのか。ここでお書きになっていますがデイトレ、スイング、スキャルで全然違いますよね。ちなみにあきらさんの場合はどういったスタイルなんですか?
 あきら:僕はデイのみです。
すたろん:デイトレのみ。どんな感じで相場分析なさっていますか?
 あきら:分析は週末に1回だけです。
すたろん:週末に1回。土曜日に1回分析をしてという感じですか?
 あきら:そうですね。
すたろん:長谷川さんはいかがですか?
 長谷川:デイトレなのでデイトレの場合は土日にしっかりと分析をして週が明けて相場が動けばその分析の元にやって行きますが。それが予測と違ってるなと思った時は修正をして行きます。
すたろん:長谷川さんの場合はトレーダーズチャンネルの方でスキャルとかなさっていますが、そのスキャルに関してはどんな感じでなさっていますか?
 長谷川:スキャルは毎日しないと短い1分とか5分なので、デイトレと全く違う世界の話しになるので。
すたろん:全然違うんですね。
 長谷川:違いますね。長い足でやっていると案外簡単なんです。簡単っておかしいですけど。短い足になるとここで入る、ここで利確をするというのを判断がまず凄く早くしないといけないのと。判断をする節になる値を探してここでというのをやって行くんですが、節になる値だとかポジションを持つ確信を持つ為にデイトレよりもっと多くの事を分析して考えて持たないと、短い足だと利益を増やす事が出来ないというものがあります。それを何とかマスターしたいと思いながらデイトレだけではなくてスキャルをマスターしたいと思ってやっています。思った以上にスキャルは奥が深いです。
すたろん:初心者の方って結構スキャルピングで短時間で稼ぎたいという方が多くいらっしゃると思うんです。お便り頂く中でもスキャルでやりたいとか5分足見ていますとか15分足見ているとか、比較的短い足で会社から帰って簡単にサクっと利益を抜き取りたいというお便りを沢山頂いているんです。やっぱり難しいという事ですね。先程のお話し伺っていると。
 長谷川:ある程度勝てる事はありますが、勝ち続ける事は難しいですね。戻り売りにしても押し目買いにしても、ここで入るという確信を持たないと数pipsが命取りになったりする事があるので。それをマスター出来れば資産をどんどん繰り返して回す事が出来るので。かなり大きく爆発的に資産が増える可能性は凄くありあますけど、長い足でやるより思った以上に奥が深いという感じです。
すたろん:ありがとうございます。私の場合はデイトレしかやっておりません。週に1回分析するのか毎日するのか、先程長谷川さんが仰ったのと同じですね。週の頭とか日曜日とかに相場見ます。週足とかで見て来週は陽線になるのか陰線になるのか。コマ足っぽいのになるのか。そういう所を見ておいて毎日今日のトップラインはどこに来るのか。ボトムラインはどこに来るのか。そういった節目を探すようにしています。節目に反発して上昇して行くとか、節目でトップラインつけて下降して行くとか。そういう所が取れるようになるとその日のボラティリティをゴッソリ抜いて行く事も可能になって来ますので。中々そんなに上手くゴッソリ毎日抜ける訳では無いですが。1週間の中で分かりやすい所、この辺りが転換点になるだろうなという所を狙うようにしていますので、トレード回数は非常に少ないですし、分かりやすいサインが出る所も結構少ないですが、それでも週1回の分析で毎日トップライン、ボトムラインを探す事をやっています
 長谷川:すたろんさんも私も同じだと思いますが、節になる値を探す事が出来るか。デイトレになるとポイントですよね。
すたろん:そう思いますね。
 長谷川:それが分かるようになって来ると相場が少しずつ見えて来る感じですよね。
すたろん:よく水平線を使いますとかお話しさせて頂きますが、実際に水平線をMT4上に引かなくても大体こうなるというのが段々見えて来るようになると思いますので、そういう風になると相場が楽になるというか自分の形が分かりやすくなって来ますよね。
 長谷川:節を見つけれるようになると山歩きをする時の地図を見るみたいなものです。こういう風に行ったらここに目印があるからここで曲がって山頂に行くみたいな。目印みたいなものが相場で言う節みたいなものになるから、それをきちんと捉えれるようになるとデイトレとかだと凄く取りやすくなる感じがしますね。
すたろん:歪な形で形成されるのか、分かりやすい形なのか、自分が今まで負けたパターンはどうだったのか、勝ったパターンはどうだったのか。それを全部比較して行くと自分が勝ちやすいパターンも見えて来ますしね。そうですねってあきらさんも仰いましたけど。
 あきら:仰る通りですね。
すたろん:形とかそういったもの気になさっています?
 あきら:これまでの自分の得意な所以外は基本的にしないので。殆どやらない事が多いですね。
すたろん:永井さんの思考がそのまま移植されてますね。
 あきら:それは週5で永井さんの声を聞いていますので。
すたろん:毎日勉強なさっていますね。
 長谷川:永井さんの波動が乗り移ってる感じですね。
 あきら:ありがとうございます。
すたろん:素晴らしいですね。
 長谷川:自分のパターンではない所で勝負しないのは重要な事ですね。自分の形にならない時にポジション持つと殆ど負けますよね。
 あきら:初めはそういう所でも手を出していたんです。それをしなくなっただけでも変わりました。
 長谷川:自分のパターンまで待つというのが勝ち続ける事の出来るトレーダーになる為の1つのステップですね。
 あきら:それは凄く感じています。
すたろん:週1回の分析なのか、毎日しているのかという事で我々3人自分のスタイルはこうですというお話しをさせて頂きました。もっと違うスタイルももしかしたらあるかもしれませんよね。
 あきら:それはあると思いますね。
すたろん:それはそれでその方のやり方という事で、我々はこんな感じですとお話しさせて頂いたのは自分はこれをやり続けていますというお話しです。これが絶対こうでないと駄目だとかそういった事ではありませんので。考え方というのを参考にして頂ければと思います。このお便りに関するお答えとしてはこんな感じで宜しいでしょうかね。それでは今日はこの辺りでお開きにしたいと思います。今日はアカデミー生の中からゲストとしてあきらさんにお越し頂きました。あきらさんどうもありがとうございました。
 あきら:こちらこそありがとうございました。
 長谷川:あきらさんありがとうございました。
 あきら:お世話になりました。ありがとうございました。
すたろん:それでは又次回のラジオでお会いしたいと思います。最後までご清聴ありがとうございました。
  全員:失礼致します。