納得!勝ち組になるための【情報】の選び方

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動画説明

常勝FXご覧の皆さん

こんにちはすたろんです。

いつも常勝FXご覧になっていただきありがとうございます。

『情報は絞ったほうが良い×』についてお話しします。

「山ごはん」のキーワードに絞った本を最近購入しました。

ネットで検索すれば「山ごはん」はいくらでも出て来ますが、
私はそこに頼りたくありませんでした。

いろいろな人の写真アップ、料理の仕方の説明、自分で作った料理の感想など
全部を鵜呑みにしてやってみようと思っても、チョッと違います。

4冊の書籍に頼りました。

買って分かったことがですが
写真を撮っている人は一人の人物で共通していて、1冊だけ著者が一人でした。

4冊の本の撮影者が一人なのが良かったです。

著者が一人の本からスタートさせようと思います。
著者が一人の方が自分には都合が良いです。

この人が、こういう表現をしている味は、こうなんだ。
と言うことが容易に分かります。

この人が言うとおりに作り、味わうことが出来ます。
次に
その他の人の料理を作った時に、比較することが出来ます。

初めに一冊からスタートさせることでスキルが出来上がります。

人の表現は違いますから、
一人の人のスキルを全部コピーするような感じで身に付けてしまいます。
次に
他の情報を仕入れてみて、実践してみます。

FXでも
一つの軸を基準にして、他の事を理解することが出来ます。

まず一つの事を極めるために、絞り切った情報源からスタートすることが大事です。

情報源を絞り切った一人の人の言うことを聞きながら勉強してみてください。

動画書き起こし

こんにちは、すたろんです。いつも常勝FXをご覧頂き誠にありがとうございます。最近こんな本を買いました。ご覧頂けていますでしょうか。山ごはんがテーマです。いわゆるキャンプ料理です。共通したキーワード、山です。外見ると山に囲まれた所で暮らしています。こういう所で農作業の合間に軽くご飯を食べたりする時おにぎりだけだとつまらない。どうせなら大自然を満喫しながら肉焼いてみたりウィンナー焼いたりして食べるのもいいかなと、そんな風にしながら農作業の後の食事を楽しむようにしています。それが同じ事ばかりやっているとつまらないです。相場がいつもと違ってシナリオに嵌っていない。だから外に行って気分転換しようという時に、いつもと同じ事をやっていてもリラックス出来ないし気分転換にもなりません。料理の幅を広げてみようという考えでこういうのを買いました。ネットで検索すれば山御飯とかキャンプ料理とかでいくらでも出て来ます。でもそこに頼りたくなかったんです。何故かというと色んな人が今日はこんな料理を作ったと写真をアップしている訳です。つまり情報発信者は色々います。

そうすると料理の作り方を説明しているのも人それぞれですし、写真を撮るにしても写真が上手な人、上手ではない人、写真の事をよくご存じの方、ご存知で無い方、色んな方が撮ってSNSにアップしたりして情報を配信しています。そうすると写真の撮り方も人それぞれ違う。料理の作り方も違う。料理を作った感想、自分が作ったんだから美味しいって言うに決まっています。マズかったらマズかったというオチを披露する方もいますが、大体一生懸命作ったら自分の料理ですから旨かったって書きます。そういう情報を全部鵜呑みにしてそれを作ってみようと思っても違うんです。だから私はそうではなく今回はそういった情報を書籍に頼りました。山というキーワードで4冊ぐらい買いました。買って分かった事があります。撮影者の方はどの本も1人です。これは良かったなと思います。でもこの2冊は4人か5人ぐらいで記事を書いている。なのでこれは保留です。この本は2人で記事を書いている。これも保留です。

残る1冊のこれは撮影者が1人、著者の方が1人、1人の人が全部の記事を書いています。全部の写真を1人の写真家の方が撮影しています。まずはこれからスタートしようと思っています。写真家の人が撮影者が1人というのは良かったなと思っています。色んな人が色んな写真を撮るとテーマを決めてあるとはいえアングルが撮影者の好みのアングルであったり、自分はこれが旨そうに見えると思っている。他の人は光の当て方を変えてみたり色んな人が写真を撮ると仕上がりが変わって来ると思います。だから撮影者の人はなるべく1人がいいなと思っていました。それは全部当てはまっている。でも1人の人が記事を書いているのからスタートしたいと思っています。それは自分はこういう風に作るとこういう味になりますよという表現の仕方があります。1つの味に対して色んな表現があると思います。料理番組とか見ていると口の中にまったりととか、下に絡みつくようなどうのこうのとか色んな表現があります。

人それぞれ表現の仕方が違うと思います。ちょっとほろ苦い、甘い、辛いみたいな微妙な表現があると思います。そういった表現を1人の人がやっている方が自分には都合がいいです。何故かというと、端から順番に作って行ったとします。その時にこの人はこういう表現をしている味はこういう事なんだ。次の料理を作ってみた。こういう風に書いている。それを自分で食べてみる。この人の表現はこうだなと。端から端まで全部同じようにこの人が言う通りに作ってみて、なるほどこの人はこういう料理を作るんだなというのが分かるとします。その後こちらの方をスペアとして置いているこっちに進んで行きます。そうするとこの人の表現はこっちで付けたスキルのこういう所に当てはまるんだなという、そこが分かって来ます。これどういう分野でもそうです。この人の表現とこの人の表現と違います。だからどっちつかずになっては駄目です。私は1人の人のスキルを全部コピーするような感じで自分のスキルとして身に付けてしまう。その後に他の情報をどんどん仕入れてみる。そしてそこで実践してみたのが自分の元々身に付けたスキルと比べてどうなのか。その人が言いたい事はこの人の表現だとこうだなという。

1つの軸を基準にして物事を見る事が出来る。1つの軸を基準にして応用を効かせて他の表現を理解する事が出来る。そういう風に私は思っています。ですから情報源を絞るというのは非常に大切だと思います。絞った方がいいではないです。絞らないといけません。あれもこれも身に付けようとするのではなく、1つの事をまず極めるんです。山料理、山ごはん。そういったテーマで本を買いました。ここに出て来るのを見ても分かりますがこれ1つです。という事はこれ1つで料理が出来る。それがこの中に全部詰まっている。それをマスターする事でこれが大きなフライパンになっていようが出来ます。という事は家で奥さんがいつも作っている料理の幅に私のスパイスを加える事で奥さんの料理のレパートリーも広がると思っています。一番最初は絞り切った所の情報源からスタートする。これは基本になると思います。FXの話しなんて殆ど無かったように感じます。FXにも言えます。情報源を絞る。絞って絞り切った所からスタートして下さい。

それは一番成長スピードが早いと思います。3人情報発信者がいたとします。全部の人の良い所取りをすると3倍のスピードで成長するんじゃないか。3倍の収入が得られるのではないか。それは違います。1人の人に絞って下さい。その人の言う事だけをずっと聞きながら勉強してみて下さい。そうする事でその人の言いたい事を完全に自分が理解する事で他の人が言っている事が、その人の考え方を基準にこの人が言っている事、この人が言っている事、どういう事なのか。そういう事も分かるようになって来ると思います。情報源絞り切った所からスタートして下さい。今日は山料理これから頑張りますというお話しです。こんなお話しでも良かったと思って下さった方は右下のグッドボタンをポチっとして頂けますと非常に励みになります。いつも沢山グッドクリックありがとうございます。本当に嬉しく思っております。今後共宜しくお願い致します。最後までご清聴ありがとうございました。又次回の動画でお会いしましょう。失礼致します。