【常勝FXラジオ】トレードしたい病にかかる瞬間!・・・Vol.127

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動画説明

第127回目の常勝FXラジオは

「トレードしたい病にかかる瞬間!」

をテーマにお話しようと思います。

それでは、すたろん・長谷川・なおみの3人に

「トレードしたい病にかかる瞬間!」についてお話してもらいましょう。

動画書き起こし

すたろん:常勝FXラジオをご覧の皆さんこんにちは、すたろんです。今日は長谷川さんとなおみさんをお呼びしております。どうぞお入りください。
 長谷川:こんにちは、長谷川です。宜しくお願いします。
 なおみ:こんにちは、なおみです。宜しくお願いします。
すたろん:宜しくお願い致します。このラジオは生放送でやっている訳ではなく、いつも収録してそれを軽く編集して皆様の元にお届けしています。私と長谷川さん、なおみさんのそれぞれの時間が合う時に集まって収録しています。実は本当は午後7時に集まるという元々の約束があったにも関わらず、私がそれを午前7時に集まりましょうねと勝手に間違えて。今バタバタしていまして急いで準備をしてやっと収録に入った所です。お二人とも仕事の都合を強引に合わせて頂いて申し訳ございません。
 長谷川:アメリカとかロンドンもそうですが日本と時間を合わせるのに午前と午後間違う事って結構あるんです。日にちとかね。
 なおみ:私日にち間違える。自分の住んでる国を基準に言うので、木曜日ねなんて自分で思ってても実は日本は金曜日だとか土曜だったとか。時間がズレてしまって曜日間違えたっていうのが。
 長谷川:凄いある。今日もすたろんさんに連絡して、私が日にち12時間間違えたかなと思って。すたろんさんの情報見たらどうしても日本時間の午前のシーンに書いてると思ってて待ってました。
 なおみ:逆算して自分の時間ここでいいんだよなとか。
 長谷川:おかしいなとかって。Google見ながら日本時間は、正しいなとかって。
すたろん:本当に汗ダラダラ今かきながら用意してました。本当に申し訳ございませんでした。歳をとって来るとこういった事も沢山あります。
 長谷川:ボケる歳じゃないでしょ。40代でボケたら危ないですよ。
すたろん:昔はこんな事無かったのになって思います。昔はトレード始めた頃は色々ありました。自分のミスで何かトレードミスってしまったという事なら構わないですが。ミスではなくて自分の欲望みたいなものでどんどんトレードしたくなってしまう。そういった事が私沢山あったんです。トレードしたい病にかかってしまうみたいな。よくポジポジ病とかありますけど。ポジポジ病にかかる原因の1つがトレードをしたくなる。どうしてもここでトレードしたくなるというのがあると思います。今日は沢山ある病気の中の1つ、トレードしたい病というのを今考えました。トレードしたい病になる瞬間という事にいついてお話させて頂きたいと思います。長谷川さんとなおみさんはトレードしたい病にかかる瞬間みたいなのありますか?
 長谷川:昔一杯ありました。今は余り無いです。トレードしたい病というのは、よく年末とか年始になると経済雑誌みたいなので今年の円は絶対買いだとか、よく権威のあるアナリストが買いだ売りだとかって対談集とかで1月1日ぐらいに出して、1月2週目ぐらいから相場が動くじゃないですか。そうするとその中でこの人とこの人が買いだと行ったんだからいきなりロングポジションを持ったらいきなり円高の方に行ったりとか。そういう風な事ってありました。自分で考える事が出来ない浅はかな時代でした。オーソリティというか権威がある人のコメンテーターというかアナリストがこう言ったら盲目的に信じてそのポジションを取って痛い目にあったことがあります。
 なおみ:金融機関とかで今こういう考えを持ってるとかってたまに流してますけど。今買い時だとか売り時だとか、もう少し待ち時だとか言っててもどこで買ったと言ってもどこにストップ置いてるか言ってないでしょ。あれ凄く気になるのよね。
 長谷川:金融機関の中にいる人だと考えてみて、例えば金融機関で銀行なんかもそうだけど1本って言ったら億単位とか10億とかの数ですよね。100本だと下手したら1000億とかもある訳ですよね。大きい企業だったら。プロ中のプロで1000億とか2000億動かす人が企業秘密を出す訳無いですよね。
 なおみ:でも今は買い時とか言うでしょ。戻りを待ってチャンスがあれば買うとか言って、次の月になったらポジション持ってるとかいうとどこで買ってどこにストップ置いてるんだろうって。それを教えて欲しいんだよなって。
 長谷川:企業秘密を教える訳ないじゃないですか。よく考えたら。
 なおみ:という事は長谷川さんは、買い時だとかいう時に何も考えないで買ったって事よね?
 長谷川:昔はね。本当に馬鹿だった。FXをやり始めた頃ね。今になってある程度経験もあるし今そういう人たちとコネクションもある所にいて、よく考えたら企業秘密を大したことない金額の雑誌に出す訳ないよねって。今になったらね。ウォール街で帝王と言われている人がいるんです。私の友達の友達の友達なんです。直接は知らないんだけど。友達の友達に会ったことがあるんです。その人の出しているウォール街の情報はプロ中のプロが読むんですって。何百億とか1兆とか2兆円とか動かすヘッジファンド達が読む高いレベルで。1か月数十万ですもんね。その人達の読む情報の質が。月2回。それぐらいの価値。何千という人達がその人の情報を買ってるんです。そういう情報なら信頼出来ますけど。秘密の情報ってよく考えたら出さないですよね。
 長谷川:今になってそういえばそうだよなって思って。自分は本当に馬鹿だったなって思います。昔はこのアナリストが言ったらそっちの方にポジションを持ってましたので。それは恥ずかしい自分の過去ですね。そんな事もありました。
すたろん:偉い人が何か言うと本当にそうなるのかなって普通に思いますよね。色んな情報を発信している○○さんの情報が良いというコメントがあると、その人が毎日発信しているものをチェックしてみたり。その人が言ってる事は過去どうだったのか見てみると当たっている事があるんだという情報を見ると又そうなんだと思って一生懸命チェックしてみたり。
 長谷川:ある程度正しい事言ってる人もいるので全部否定する訳ではないですけど。ジョージソロスなんてわざと逆の事言う事がありますからね。アベノミクスの時にボロクソ言ってたんです。何だこの政策はみたいに言ってて。自分はドル円にロングかけてごっそり儲けたんですよ。凄い金額を。言葉ではそういう風に言ってて自分はアベノミクスでドル円が上昇するってかけてごっそり儲けてるんです。世界最大のヘッジファンドブリッジウォーターのレイダリオは2月に世界的な経済フォーラムに行って、世界経済は素晴らしい、これからも伸びるんだって言って、自分は巨額のショートをかけたんです。それで2月にアメリカを中心に株が大暴落したじゃないですか。あの時にいくら儲けたか分からないくらい儲けてるんです。時々逆の事言うんです。超一流の人って。
 なおみ:皆を買わせて自分がショートかけるんじゃないですか。値が上がった所で。詐欺よ。人を信じ込ませて。
 長谷川:あの情報が入った時に世界最大のヘッジファンドマネージャーが1月末に凄いとかって、おかしいなとか思ってたんだけど。彼が言う事だから心が揺れるじゃないですか。その後株価を中心にして大暴落。彼はイタリアの弱い会社に凄くショートかけてるんです。イタリアの株なんかあの時凄い暴落だたったんです。彼のおかげで。そういう情報に左右されない方がいいですね。痛い経験で。なおみさんとかバイク乗ってる性格上エイヤーとか。武勇伝を聞いてみたいなと思うんですけど。
 なおみ:余り人が買いだよとか言っても、へーって言って買わなかったですね。
 長谷川:バイク乗りは違うな。
すたろん:どんな時にトレードしたいという欲望にかられたりしましたか?
 なおみ:昔は商材を漁って聖杯探ししてたから。商材を買って読むとトレードしたいと思った。
すたろん:ロジックに従ってやりたくなるという。
 なおみ:そうです。これ上手く行きそうだとか思うとチャート開いてトレードしたいの。エントリーしてみたいの。それが多かった。それで教科書通りになってないんだろうけどチャート見ちゃうんだよね。自分でそのパターンになるまで待つんじゃなくてそのパターンだろうと自分で探して決めてエントリー。
すたろん:滅茶苦茶分かります。こういう風に見えるって自分で決めるんですよね。
 なおみ:勝てないって捨ててしまってお金捨てましたけど。実際に作った人に見せたら全然教科書に書いてあるのと違うって言われる気がする。
すたろん:私もそれによく似ています。ピンバーという上髭の陽線とか下髭の陽線、陰線のピンバーという実態部分が短くてヒゲが長いやつ。ピンバーが出たら反転しやすいと。どこでもかしこでも反転しやすいんじゃなくてこういった場面にこれが出ると必ず反転しますという情報ってあるじゃないですか。探すと、なってるなってると。ここでもなってる凄いこれって最初なったんです。とにかくピンバーを探せという事で時間足バシバシ変えて通貨ペアもコロコロ変えて。あったってトレードするんですけど全然嵌らないんです。ピンバーって思いこんでるのか動いてる時ピンバーになりかけて一回上がって落ちればピンバーになりかけじゃないですか。又上がって行って結局実態部分が大きくて全然ピンバーでも何でもないんですけど。ローソク足の動きが確定するまで待てばいいのに動いてる途中にこれピンバーじゃないかって入るという事が昔ありました。ローソク足が確定するというのを一番最初知らなかったんです。確定するまで待ってその後自分の行動をそれからどういう風にするのかそういうのが全然わかって無かったですね。時間足を落とせば落とす程ローソク足の動きも早いじゃないですか。5分足1分足とかでピンバー作ってるってロング打ったりショート打ったりしましたね。ローソク足の動きでトレードしたい病というのにかかってましたね。昔は。
 なおみ:新しい事学ぶと使ってみたいのよね。
 長谷川:相場を自分のご都合主義で追いかけて。ここだみたいな感じで入って。裏かかれてアレっていう感じでこの手法使えないなという。手法が使えないんじゃなくて使ってる自分が悪かったりして。
すたろん:こんな感じで各自1つだけお話させて頂きました。本当は私もまだまだ沢山あるんです。その中の1つをお話させて頂きました。皆さんもトレードしたい、ここだったら行けそうみたいな。悔しいから早く取り戻そうという事で負けトレードの後のトレードしたい病とか色々あると思います。色んな場面でトレードしたい病にかかる事があると思います。その殆どは自分のご都合主義というか自己都合で起こっている事が多いと思います。十分お気をつけ頂きたいと思います。それではお便りをご紹介させて頂きます。読ませて頂きます。ラジオの皆さんこんにちは。僕は最近FXを知りました。というか前から友達がやってたので知っていましたが、友達は全然勝てないそうで昼休みにいつもスマホを見てブツブツ言いながらやっているのを見ていました。相当難しい事やってるんだろうなと思っていたんですが詳しく聞いてみるとFXだったんです。たまに勝つと嬉しそうにしてるのでどうやったら始められるのか聞いてこの間FX会社の口座を作った所です。押し目買いと戻り売りをするんだそうですが、どこが押し目になって、どこが戻りになるのかよくわかりません。関連チャンネルに出てきたのでここのチャンネルを見るようになったんですが、ラジオで質問に答えてくれるそうなので聞いてみました。分かりやすく説明して下さい、という事です。
  全員:ご質問ありがとうございます。
すたろん:押し目買い、戻り売り、どこが押し目でどこが戻りになるんですかというご質問です。ズバリお答えを教えて頂けますでしょうか。長谷川さん、なおみさん、どうぞ宜しくお願い致します。
 なおみ:私も聞きたいです。押し目買いとか戻り売りって誰にもわからないと思うんです。
すたろん:私もFXを始めた頃に押し目買い、戻り売りをしましょうってあちこちで見て。どうやって押し目とか戻りの判断するんだろうと思って一生懸命勉強したつもりなんですが分からなかったですね。
 なおみ:分からない。押し目買いとか戻り売りってなってからわかるでしょ。
すたろん:なってからですよね。
 なおみ:なってからここ押し目だったんだとかここが戻り売りだったんだってなってからわかって。これを狙って買うとか売るって難しいと思うんです。私も言われて、一生懸命勉強しましたよ。ラインとか引いてフィボナッチとかも引いて。
すたろん:私もそうです。自分の条件を作っておいて結果としてそこが押し目になってた、結果として戻りの頂点になってたという。それがわかるようになるまでは結構大変でしたね。一生懸命押し目を買おう戻りを売ろうで斜めの線を引いてみたりダウ理論でどうのこうのってやってましたけど。私は結果として沢山の条件の中でトレードした結果がそうなってるという事がわかったんですが、わかるまでは結構大変だったというお話です。長谷川さんいかがですか?
 長谷川:まずスイングなのかそれともデイトレなのかスキャルピングなのかによって、似てる所ありますけど違う所もあるし。私もこういう時代あったので言葉から希望に燃えてる青年という感じで。よく昔NHKで14歳の青年の主張ってあったじゃないですか。知りません?
すたろん:ありましたね。
 長谷川:すたろんさん同じ世代なので凄く分かると思いますが。14歳のありましたでしょ。青年の主張って。
 なおみ:私はわかりません。
 長谷川:なおみさん知ってるでしょ?2月ぐらいに少年式というのがあって青年の主張で僕はこういう風に思いますとか。
 なおみ:知らないそんなの。NHK?
 長谷川:NHKであって。私の友達が出ようと思って予選に出たら簡単に落ちましたけど。何が言いたいかって希望に燃えてらっしゃるので是非今の気持ちを忘れないようにして頂きたいんですが。押し目売りと戻り売りをすれば簡単に勝てるという希望は違うというのを感じながらそれで青年の主張を出して来たんです。スイングトレードなのかもしくはデイトレードなのか。ある程度自分に何が合うのか。一般の書物で良いと思いますので基本的な部分をまず学んで頂いてそこから始めた方がいいかなと思います。私達は色々あって永井さんと出会って永井さんの相場の奥に秘めたような、一般の書物で出ないような根本的な所を学んで自分たちのトレードが変わって行ったんです。相場観というか動きを見る力をつけておかないと中々勝てないので。暗くなるといけないので言いますが、意識される値というのを注目するようになってそれが大体この辺だなって。私は基本的にデイトレなのでこの辺が過去常に意識されている値だから将来も意識される値になるだろうという部分がわかるようになってから大分相場が読めるようになったと思うので。後はインジケーターで良いと思うのは移動平均線が何とか使えるという感じですね。
すたろん:押し目買い、戻り売り、こうやると勝てますよと言っているのと一緒だと思うんです。インジケーターを使ってこうなったら買いましょう、こうなったら売りましょうという。それも当てはまる所もあるんですがそれで当てはまるんだったら全員が同じような行動をとってしまうと思いますし、全員が同じ行動をとるとFXは通貨の売買ですから皆が買うと売る人がいないので商売が成立しないという事になりますから。こうやると勝てますよ、こうやると負けますよという簡単なものではないんです。世界中の人の通貨の売買で、買ってる人もいれば売ってる人もいる。だからチャートというのは上がったり下がったりする訳で。こうやると勝てるというのはどこにも無い訳で。その中の1つがこの押し目買い、戻り売りと言われていて。こうなったら買いましょうこうなったら売りましょう。そこにトレンドラインとか移動平均線を絡めて結果としてこうなっているという事になると思いますけど。
 長谷川:一般的に言われている押し目買いはチャートで相場が上がろうとしている時にこの移動平均線の所まで下りてきたら買いという。戻り売りは逆で、相場が落ちてる時にこの平均線のここまで戻ってきたらそれで売りなさいというのが押し目買いと戻り売りです。それも当てはまる事も多いですが当てはまらない事もあると。何で当てはまらない事があるのかというと、相場を見抜く力が無いといけないので、それをやっていかないと簡単にはいかないよという意味の事を今すたろんさんは仰っていたんじゃないかと思うんです。
すたろん:ありがとうございます。私も結構やられましたね。押し目買いとか戻り売り。確かにそうですという所です。
 長谷川:悪い手法だという意味ではないですよね。
すたろん:そうです。結果としてそういう風になってる。だからここでこういう風になったらここが押し目の底になるのでそこで買うと。そういう風な事は当然いつも考えています。押し目を狙う戻りを売るとか、チャートを見ていてそこだけを考えるという事は無いですね。他にありますかね?
 長谷川:なおみさん今何か仰ってましたよね?
 なおみ:この方友達が押し目買いと戻り売りをするって、だからどこが押し目になってるか戻りになってるかよくわからないって言ってますよね。どうして押し目買いがいいのか、どうして戻り売りがいいのかというのも自分で勉強しながら考えた方がいいと思うんです。言われた事をそのままこうすればいいのかと思ってるので、押し目買いの意味、どうして皆押し目買いというのを狙っているのか、戻り売りを狙っているのか。それがわかるようになる為に基礎から。これだけ見るとエントリーポイントしか探して無いですよね。どこが買いになるかどこが売りになるかってなっているので。さっき長谷川さんが仰ったように基礎の基礎からやって、そうするとどうして押し目買いと戻りを売りを言ってるのかわかるし。私が一番最初に言ったように結局分からないから押し目買い戻り売りは自分に合わないってなるかもしれないしね。だから最初に長谷川さんが言ったように基礎から勉強すると必然的に押し目買いと戻り売りの意味も分かって来るし、どこでエントリーしたらいいのかも多分分かって来ると思います。この方分かってないと思うんです。押し目買いと戻り売りの意味も。
すたろん:そうですね。最近口座開設したばっかりという事ですのでね。そういう言葉を最近やっと知ったんだという事ですよね。友達から聞いて。長谷川さんも仰いましたけどこれから色々勉強して行く所だと思います。
 長谷川:青年の主張という言い方をしましたけど。純粋に燃えてらっしゃると。それは大切で素晴らしい事だと思うので。相場の世界って全世界の恐ろしいプロ中のプロがうごめいている中に入って行くので。戦闘状態みたいな所に行くので。しっかりと身に着けて色んな事を学んで、口座開設してもデモから入った方がいいと思います。パターンがありますから。これをやれば勝てるというのもありますが、それで勝てている人の性格と自分の性格が違うし生活のパターンも違うので、他の人のやっている事が全部自分に合うとは限らない所があるのがトレードの難しい所なんです。サッカーなんかでもこういう風に蹴れば真っすぐボールが飛ぶとか。こういう風に蹴ればカーブがかかるという理論はありますが実際に練習したり人と違う自分のやり方をやる事によって自分なりのボールの蹴り方も出てくると思うので。それと同じようにこれから基本を作ってしっかりとデモで練習しながら自分のスタイルというのを確立して頂きたいと思います。
すたろん:見てるチャートは世界共通ですからね。買ってる人が特別なチャートを持っているという事ではありませんから。見え方が違うんじゃないかとか。こういう風に時間足を見たら勝てるんじゃないかとか。これから色んな情報が入って来ると思いますけど1つ1つそれを信じてやってみて失敗して腹が立って又別の方法を探したりとか。そういった事も殆どの方がそういった経験をなさっていますので。簡単に言いますとFXというのは何かを知ったから勝てるというものではありません。自分で何か気づきを1つ1つ得て頂きたいと思います。自分で失敗してその失敗から学んで行く事で1つ1つ成長は必ずして行くと思います。押し目買い、戻り売りがどういったものか。そういう事も調べて頂いて基本的な事も学んで頂いて色々失敗しながら成長して行って頂ければと思います。このご質問に対しての回答はこんな感じでよろしいですかね。これから青年の主張ではないですが、今FXを知って燃えてらっしゃる方だと思いますのでいきなり出鼻をくじくような事になったかもしれませんが、これから沢山の事を学んで頂ければと思います。
 長谷川:本当に頑張ってほしいですね。
 なおみ:頑張ってほしいです。
すたろん:今日はこの辺りでお開きにさせて頂きたいと思います。又次回のラジオでお会いしましょう。
  全員:ありがとうございました。失礼します。