【初心者向け】ドル円:月足分析のポイント

人気ブログランキングの応援クリックを
ポチっとして頂けますと動画が表示されます!


*スマートフォンでのご視聴について

【Twitterアプリ経由の場合】
人気ブログランキングの応援クリックを押すと、Twitterの専用ブラウザで別ページが開きますので、
『戻る』ボタンで元のページに戻っていただくと、動画が表示されます。

【LINE経由の場合】
人気ブログランキングの応援クリックを押すと、あなたのスマホで設定されている
デフォルトブラウザで別タブが開きますので、
元のタグページに戻っていただくと、動画が表示されます。

ご視聴方法 説明動画

動画説明

こんにちは、永井です。

私とYoutubeに出演する常勝FXメンバーは、

毎週全く同じ単純明快で
シンプルなルーティーンのようなトレードをしているだけです。

毎週全く同じルーティーントレードにて
年間3000pips程の利益を上げる事が出来ています。

そして、その常勝スタイルを
『爆益レシピ』にして無料公開させて頂いております。

また、私の元でFXを学んで頂き、
安定的な成果を出せるようになられた方には

私のファンドから1億円を運用資金としてお任せ致します。

是非とも、『爆益レシピ』で共に相場の世界で戦っていきましょう!

動画書き起こし

永井です。本日からチャート画面を見ながら皆さんと一緒に考えて行きたいと思います。表示しているのはドル円月足チャートです。様々な分析方法、ラインの引き方、世界中のトレーダー全員違うと思います。正解不正解は無いと思うので僕自身が月足で引いているライン。どこに節目があるのか。どこが抵抗ラインになるのかを僕なりにラインを引いて行きたいと思います。全くラインが効いてないという事もあると思うので。その辺はバイアスかけずにこんな感じで引くんだと見てもらえればと思います。ドル円の月足なので皆さんと同じチャートを見ながら考察出来るので分かりやすいと思います。いつも撮ってる動画は本質の部分を伝えているんですが。どうしても抽象的な考え方話し方になってしまうので。そういう動画も入れつつ。全員一緒だと思うんです。チャートなら。バーチャートとかラインとか様々なのありますが。基本的には月足チャートは皆さんと同じものを見れてると思います。僕なりのラインを引いて行きたいと思います。

まず水平ライン、2点引けるかなと。目立つやつですね。こういう所は見てるトレーダーがいるだろうと。トレンドラインここ1点引けるかなと。もう1つこの高値ですね。このラインのチャネルもあるんじゃないかと思います。大きなメジャーサポートで言うとこの直近の最安値、このラインですね。あとこのラインは見てるトレーダー多いと思います。中長期のポジションで仕込んでるトレーダーがいると思うので。あとは売りのラインですね。ここでラインを合わせるとこういうダマシのポイント、ここは完全ダマシだと思います。113円超えた辺り。113円辺りがダマシなので。こういう所は確認して本当に抜けたかどうか。月足でも実体で抜けてるかどうか。もし抜けてるようならこのラインに沿って勿論行くだろうし直近の高値のここの付近まで持ちたいトレーダーもいると思うんです。こういうラインのダマシの後は逆に思いっきり返されるケースが結構あるので。その辺注意してほしいと思います。チャネルに沿って。

このチャネルでこういう感じでこっちに行くパターン。このパターン。こう効くこのパターン。色んなパターンが考えられると思います。僕が見てるのは月足で見た時にどの位置にドル円がいるのか。これはポンドでも一緒です。どの位置に今いるのか。そういう所でシナリオを立てて行く。これだったら113円のダマシのポイントをバックにここのターゲットの105円辺りを狙って売りで持ってるトレーダーもいるだろうし。今度はここのサポートが効くだろうと思って反転した所をロングでというのもいるだろうし。そういう色んな考え方、思惑が交錯しているのがチャート画面で見て取れると思います。今は結構中長期で仕込むというのは僕的には難しいと思いますね。仕込むにしてもここで反転したのを確認してからロングもありだろうし。ここで売りを持ってここで利食いというのも考え方色々あると思います。1つ注意してほしいのはきっちり抜けれるか。完全にラインを抜けたのを確認して慎重に勝っていくのが僕のやり方です。これは日足でも一緒です。これが1時間足とするとこういう所をしっかり抜けたのを確認してここで戻り売り。

ここをストップロスに考えてここまで持ちきる。一緒だと思います。15分だろうが1時間だろうが4時間だろうがチャートパターンでやるという意味ではね。ただ何故月足を見るのかというと大きな抵抗ラインは当たった時にパーンと50pipsとか一気に戻されるパターンもあるので。利食い場の1つですね。スイングで見るとここで買ってここで売って、もう1回ここで買ってここで売ったら滅茶苦茶取れてるじゃないかって。結果的に見ればそうなんですが。どのラインが効いてるかは判断しにくいので。ロング戦略ならこのライン。ここですよね。水平ラインとトレンドラインがかぶさってるこのラインは効くであろうと見てこういう所をきっちり止められたのを確認してストップロスを決めてロングを打ち込んで行く。ここを抜けたら完全に上がどうしても重くなると思うので。戻り売り場を探して行く。どっち側でつくかはチャートを見ながら判断出来ると思います。バイアスをかけずに。これから使えそうだなと思う所だけピックアップして使って行ってもらえたらいいと思うので。僕はこういう感じでラインを引いています。次の動画で日足1時間足に落とし込んで解説して行きたいと思います。来週チャート画面を見ながら考えて行きましょう。本日ドル円月足チャート、トレンドライン、水平ラインの僕なりの引き方でした。失礼します。