【本当!?】FXは一生使えるスキル

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動画説明

常勝FXご覧の皆さん

こんにちはすたろんです。

いつも常勝FXご覧になっていただきありがとうございます。

『包丁を研ぐスキル=FXで稼ぐスキル』についてお話しします。

包丁とセットで購入した包丁研ぎがあります。

この包丁専用の包丁研ぎで、他の刃物は構造上の違いで刃先が痛み使うことができません。

最近、中間仕上げ用と仕上げ用の2つの砥石を購入しました。

砥石で研ぐスキルはナイフやポケットナイフも一緒で、
自分の目的に合った切れ方にすることができます。

刃先の形を砥石にあてる角度や力加減、スピードなどで調整することができます。

砥石が変わってもこの調整するスキルは一生使うことができます。

専用の包丁研ぎでは角度が決まっていますので、その包丁以外は研ぐことができません。

同じ研ぐことならば、早いうちから砥石で研ぐスキルを身につけていれば一生使えます。

FXのスキルは一生使えます。

私の言っているFXのスキルは、専用の包丁研ぎのような手法のことではありません。

FXのスキルとは、中間仕上げ用でも仕上げ用でも、砥石そのものです。

一度身につけてしまえば一生モノです。

同じスキルを覚えるのなら、砥石のようなスキルを覚えてください。

動画書き起こし

こんにちは、すたろんです。いつも常勝FXをご覧頂き誠にありがとうございます。今、奥さんが使っている包丁の切れが悪くなってきていたみたいなので研いでいました。職人さんではないので上手ではないですが一応小さいころから親父がやっているのを見ていましたし、それを真似して自分でやってみた事もありますので包丁を研ぐくらいは出来ない事は無いです。以前はこれで研いでいました。この包丁とメーカーが一緒でセット販売されていました。これをここに入れて引くだけです。この包丁専用という訳ではないですが専用といって良いと思います。他のものをこれで研ぐと刃先がガタガタになったというレビューが多いです。これを使っていて滑らかに動けばいいですがここの構造上の問題だと思うんですが、ガガガガという事があるんです。そのままやっていると刃先がナミナミになったりして大丈夫かなと思って。包丁ですから切れない事はないですが余り気持ちいいものではないです。最近はちゃんとした砥石を買いました。

こっちが仕上げ用、こっちが中間仕上げという感じで買いました。砥石で研ぐスキルというのはこの包丁だけではないです。昔親父が適当に研いだナイフとか日本が世界に誇るポケットナイフ、肥後守ですが全然研いでいません。親父が研いでいたのをそのまま使っています。全然切れません。こういったのを研ぐスキルと包丁を研ぐスキルは一緒です。砥石を使って包丁を切れるようにする。その切れ方も自分の目的に合った切れ方に出来ます。細い刃先にするのか広げた刃先にするのか。それも全部この砥石で調整出来るというか砥石にあてる角度で刃先を調整する事が出来ます。このスキルってずっとこれから使えます。この砥石がどんなものに変わろうがずっとそのスキルは使える訳です。自分の体に覚えこませた角度とか、どういったスピードでどれぐらいの力で研ぐかのスキルはこれから先ずっと使えます。ところがこれは包丁しか使えません。これやろうと思ってもここで出来上がっている刃先の角度はこのナイフとは全然違うのでこれでやっても全然研ぐ事が出来ません。という事は同じやるならこのスキルを早いうちに自分に身に着けておくとそのスキルは一生使える訳です。

よくFXのスキルは一生ものだと言われています。私もいつもそんな風に皆さんにお話させて頂いております。FXのスキルは一生ものだとお伝えすると必ず質問が来ます。今使っている手法が使えなくなったらこれからどうするんですか。今のロジックが使えない局面ではどうするんですか。そこではないんです。皆さん達が仰っているのはこれをイメージなさっていると思います。これが使えなくなったらどうするの。これ壊れたらどうするの。これ販売中止になったらそうするの。ここではないんです。私が言っているFXのスキル、包丁を研ぐスキルはこっちの方なんです。どんな砥石に変わろうがそれを使って包丁を研ぐ、ナイフを研ぐスキルは1回見につけてしまえば一生ものなんです。今日は砥石に例えてFXの話をしました。こっちではないんですというお話です。包丁を研ぐ時こっちではなくてこっちのスキルを身に着けてしまえば一生困る事はありません。

一生そのスキルを使い続ける事が出来ます。同じ覚えるならFXのスキルを覚えるなら、この砥石を使うようなスキルを覚えて行きましょうというお話をさせて頂きました。こんな動画でも良かったと思って下さった方は右下のグッドボタンをポチっとして頂けますと非常に励みになります。いつも沢山グッドクリックありがとうございます。本当に嬉しく思っております。今後共宜しくお願い致します。最後までご清聴ありがとうございました。又次回の動画でお会いしましょう。失礼致します。